今月七日に参った、丹後國田辺(京都府舞鶴市)散策の最終話。
東舞鶴驛から西舞鶴驛へ。
田辺城下に戻る。
少し晴れ間も見えたが、すぐに又雨。
相変わらずの天気。
此処辺りの言葉で、弁当忘れても傘忘れぬなとは、よう云ふたもんじゃな(-_-)。
驛の北に田辺城址。
大手門と櫓が残る。
此の田辺城。細川幽斎の居城。
細川家の後は、近江の京極家を経て徳川譜代牧野家と主が代わり明治を迎える。
西と東を川に挟まれ、北に海。
要衝の地で有ったぞな。
櫓には歴史資料を展示。田辺の町を解説しちょる(^-^)。
城を後に町を散策。昔住んでたのでな、様々な処が変わっててきており、一抹の寂しさは有ったぞな。
田辺城下を流れる高野川の河口辺り。
穏やかな流れと此の風景は代わらず(^-^)。
此の後、懐かしひ処をあちこち散策し、来阪の途についたわえ。
櫻の時期には少し早かったが、天気がいまいちなのが、悔やまれたぞな。
又、帰るぞな(^-^)。
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東舞鶴驛から西舞鶴驛へ。
田辺城下に戻る。
少し晴れ間も見えたが、すぐに又雨。
相変わらずの天気。
此処辺りの言葉で、弁当忘れても傘忘れぬなとは、よう云ふたもんじゃな(-_-)。
驛の北に田辺城址。
大手門と櫓が残る。
此の田辺城。細川幽斎の居城。
細川家の後は、近江の京極家を経て徳川譜代牧野家と主が代わり明治を迎える。
西と東を川に挟まれ、北に海。
要衝の地で有ったぞな。
櫓には歴史資料を展示。田辺の町を解説しちょる(^-^)。
城を後に町を散策。昔住んでたのでな、様々な処が変わっててきており、一抹の寂しさは有ったぞな。
田辺城下を流れる高野川の河口辺り。
穏やかな流れと此の風景は代わらず(^-^)。
此の後、懐かしひ処をあちこち散策し、来阪の途についたわえ。
櫻の時期には少し早かったが、天気がいまいちなのが、悔やまれたぞな。
又、帰るぞな(^-^)。
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