先日の金曜日、卯月七日(4月
7日)の遠出に付いて、何回かに分けて書き記すぞな。
早朝、大坂を発ち一路丹後田辺(京都府舞鶴市)へ。
あしにとっては幼少期を過ごした故郷じゃからな。時々帰っちょる。
さて、今回は田辺より東にそびえる五老ヶ岳(ごろがたけ)からの眺望を楽しみに、先ずは西舞鶴の駅に降り立つ。
駅からバスに揺られ、登山口に。
市内の中心にそびえる山。標高301メートル。市内を西、中、東と分ける。
生憎の雨。降ったり止んだりの田辺特有の天候。
登山口より暫し歩くとお地蔵様が鎮座されちょる(^-^)。
行路の無事を祈る。
登る事、半刻。
頂上へ。やはりもやって居るな。
自衛艦からの錨が、飾って有る。
人影は皆無。晴れてれば最高の眺望なんじゃがな。
頂上には展望台の五老ヶ岳タワーが有るので、昔はなかったが登ってみる事にしたわえ(^.^)。
次回は五老ヶ岳タワーからの眺望を紹介するわえ(^-^)。
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7日)の遠出に付いて、何回かに分けて書き記すぞな。
早朝、大坂を発ち一路丹後田辺(京都府舞鶴市)へ。
あしにとっては幼少期を過ごした故郷じゃからな。時々帰っちょる。
さて、今回は田辺より東にそびえる五老ヶ岳(ごろがたけ)からの眺望を楽しみに、先ずは西舞鶴の駅に降り立つ。
駅からバスに揺られ、登山口に。
市内の中心にそびえる山。標高301メートル。市内を西、中、東と分ける。
生憎の雨。降ったり止んだりの田辺特有の天候。
登山口より暫し歩くとお地蔵様が鎮座されちょる(^-^)。
行路の無事を祈る。
登る事、半刻。
頂上へ。やはりもやって居るな。
自衛艦からの錨が、飾って有る。
人影は皆無。晴れてれば最高の眺望なんじゃがな。
頂上には展望台の五老ヶ岳タワーが有るので、昔はなかったが登ってみる事にしたわえ(^.^)。
次回は五老ヶ岳タワーからの眺望を紹介するわえ(^-^)。
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