根府川に立ち寄りし後は、一路駿州清水へ。
清水と云えば三保の松原。
清水駅を下車し三保へ。
どうやら清水も近々祭が有るやうじゃ。
祭の飾りがそこかしこで見かけた。
先ずは御保神社へ参詣。

そして神の道へ。

神社から松原迄、松並木が続く。
良く晴れていて風が心地好ひ。松並木を通る風の音と先に有る海の波の音が混じる。
そして松原。

写真は太平洋側を写したわえ。
富士山側は肝心の富士山が御機嫌斜めらしく、雲隠れしちょる(>_<)。
海風に当たり乍散策。
名松、羽衣の松。

之は新松。古松は奥に有った。
立派な枝振りじゃ。
更に大きゅう為って下されや。
歩き疲れ松原前の茶屋にて暫し休む。
安倍川餅とうぐいす茶を所望。

松原の風を受けながら喰らふのは何とも云えぬのお。
贅沢じゃな(^^)。
平日じゃが流石に人出が有るわえ。
子供連れも多し。
さてと次は駿府に行くと致さふ。
因みに三保は芸謡「羽衣」で有名じゃが、我が田舎にも之の原形に為ったとされる羽衣伝説が有るわえ。
逸れは又の機会に御紹介致さふ。
清水と云えば三保の松原。
清水駅を下車し三保へ。
どうやら清水も近々祭が有るやうじゃ。
祭の飾りがそこかしこで見かけた。
先ずは御保神社へ参詣。

そして神の道へ。

神社から松原迄、松並木が続く。
良く晴れていて風が心地好ひ。松並木を通る風の音と先に有る海の波の音が混じる。
そして松原。

写真は太平洋側を写したわえ。
富士山側は肝心の富士山が御機嫌斜めらしく、雲隠れしちょる(>_<)。
海風に当たり乍散策。
名松、羽衣の松。

之は新松。古松は奥に有った。
立派な枝振りじゃ。
更に大きゅう為って下されや。
歩き疲れ松原前の茶屋にて暫し休む。
安倍川餅とうぐいす茶を所望。

松原の風を受けながら喰らふのは何とも云えぬのお。
贅沢じゃな(^^)。
平日じゃが流石に人出が有るわえ。
子供連れも多し。
さてと次は駿府に行くと致さふ。
因みに三保は芸謡「羽衣」で有名じゃが、我が田舎にも之の原形に為ったとされる羽衣伝説が有るわえ。
逸れは又の機会に御紹介致さふ。