さて、昨日の続き。
長田を出た後、一路舞子公園へ。
黄砂の影響でもやがかかったやうな曇り空。でも海風が心地好ひ。
舞子公園着。

海を見ながら麦酒呑む。
淡路島見ながら呑みたかったんじゃ(^_^;)。
呑んだ後、海風を受け乍園内散策開始。
先ずは孫文記念館移情閣。元々支那人(中国人)実業家・呉錦堂(1855~1926)の別荘「松海別荘」が前身。
孫文は来日した際、神戸に暫く居た事も有りゆかりの地でも有るのじゃ。

以前有った場所から明石海峡大橋建設に伴い現在地に移された。
孫文の生涯と中華民国成立の歴史が展示されて居るわえ。
館内は当時使っていた調度品も有り堪能出来るわえ(^^)。
そして舞子台場(砲台)跡。

幕末に明石藩が外国船の侵攻に備え幕末の命を受けて勝海舟の指導の元築造した物。

小さな遺跡じゃが、往時が偲ばれるわえ。
連休明けと云ふ事も有り比較的空いててゆるりと散策出来たわえ(^^)。
長田を出た後、一路舞子公園へ。
黄砂の影響でもやがかかったやうな曇り空。でも海風が心地好ひ。
舞子公園着。

海を見ながら麦酒呑む。
淡路島見ながら呑みたかったんじゃ(^_^;)。
呑んだ後、海風を受け乍園内散策開始。
先ずは孫文記念館移情閣。元々支那人(中国人)実業家・呉錦堂(1855~1926)の別荘「松海別荘」が前身。
孫文は来日した際、神戸に暫く居た事も有りゆかりの地でも有るのじゃ。

以前有った場所から明石海峡大橋建設に伴い現在地に移された。
孫文の生涯と中華民国成立の歴史が展示されて居るわえ。
館内は当時使っていた調度品も有り堪能出来るわえ(^^)。
そして舞子台場(砲台)跡。

幕末に明石藩が外国船の侵攻に備え幕末の命を受けて勝海舟の指導の元築造した物。

小さな遺跡じゃが、往時が偲ばれるわえ。
連休明けと云ふ事も有り比較的空いててゆるりと散策出来たわえ(^^)。