自分の学生時代を振り返ると。
まぁ〜反抗的でしたねー
その子供なわけだから
まぁ〜反抗的だよね
最近
成績低迷により、これまで我慢していた「勉強しろ」という言葉を発することが多くなった。
なりたい自分の目標があるにも関わらず、進路の調べも中途半端。
努力も皆無。学校から帰ってくると、ご飯を食べて…すぐに寝ていることが多い。
そして
行きたい大学の選ぶべき学部すらわかっていない。
それどころか、複数の大学の学部と学科が混在している始末。どの学校に何の学部があるのか、グチャグチャになっていて。
指摘すると、うるさいっ!と、生意気に反抗してくる。関わるな!だって。
マジで腹がたつ。
このままでは、目標を叶えることができないだろう。
心配だから言っているのだが、まぁ、わかるわけないか。自分もそうだったし。
じゃ、我慢して何も言わずにいられるか?
絶対無理。
あと2年も無いのに、あの危機感のなさは致命的。
だからといって、あまり言ってもプレッシャーになる。
ましてや、自己肯定感が低く、メンタルが弱い子だから、言う・言わないのバランスとタイミングを考えなければならない。
でもね。
いくら親子といっても、言っていい事と悪い事がある。
そろそろ学べよ。
親も子も。