子どもからメールが
「レバンガに1日入団した先生が亡くなったらしい」
と書いてあった
知人の知人ではあるが、直接の知り合いではないので真偽は不明
しかし
本当なら
こんなに早く亡くなるようには見えなかったので、驚きのひと言だ
「いつか自分が育てた選手がこのコートに立つことで恩返ししたい」と話していたので、さぞ無念であろう
思えば
コート外は車椅子で移動していたので、体力的には厳しそうに思えた
でも
治療中ならあり得る話で、厳しい治療の最中なのかと思った
急変したのか、そもそも1日入団の時には厳しい状態だったのか
私が知る術もないが、バスケを愛した方の訃報に触れるのは残念な気持ちで一杯になる
いつも思うのは
いつ自分がそういう立場になるかわからないので
毎日一生懸命、誠実に生きたい
精一杯、家族や隣人を愛したい
悔いが残らないように1日を大切にしたい
心からそう思う
実行できていることはあるか?
………好きなものを食べているくらいか
悔いのない食事
メタボなオッさんなわけである
あぁ~
いい話でまとめたと思ったのに、、、