原作があることも知らず、なんかロックが聴けると思って、観に行った。
まぁ、パンクロックだったけど。
話はよくある感じだった。
BECK的なサクセスストーリーなのかと思ったがそうではない。
二階堂ふみって、よく知らなかったが、おおっ、いい!と思った。
それはともかく。
感想としては。
ロックなんだなぁ~としか言えない。
それと。
青春だなぁ~と。
とにかく、純粋にロックなのだ。
お金でもなく、恋愛でもなく、ロックなのだ。
そして。
いつか、好きなように弾けてギターをかき鳴らしたいという衝動を感じた。
たぶん、社会で働く前はあんな感覚があったと思う。説明できないけど。ロックな感じと言うか。
全然伝わらないですね。苦笑
文才の無さがなせる技だ。苦笑
取り敢えず。
週末。
隠居中の愛機を持って、スタジオにでも行ってみるか。
でも。
ギターはかき鳴らせど、音楽には非ず的な感じで、ストレスを抱えて帰ってくる気がする。。。
ところで。
学生時代、多分にもれず、私もバンドを組んでいた。
パートは。
ギターではなく。
太鼓叩き屋☆