残されて説教だけど | 夢みるオッサンの北国日記

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夢を与えてくれる子供の応援日記を中心に、自分の趣味や日々思うことを書いています

月に一回以上、部活の顧問に説教等で残される下の子。

みんなと帰ろうとした時、顧問に呼び止められます。

その頻度はチームNo.1。良いのか、悪いのか…?

練習態度だったり、これからの事だったり、目標の話だったり、顧問の経験の話だったりするのですが。

親からすると、気にかけてもらって有難いし、気合注入とか、説教とか、本人のためのことであって、真摯に受け止めてほしいと願うばかり。

で、当の本人は。

どんな説教でも、厳しい話でも、ニヤニヤしていると。(本人談)

なんでそうなる?ちゃんと聞け!と言ったら…。

「だって~、先生が大好きだから、ジックリ話ができて嬉しいんだもん」

うーん。何て言ったらいいのだろう。

そして今日も。

説教のため帰宅が遅れるメールが届いたのでした。。。

ちなみに顧問は。

生徒と一緒にいたら、チームメイトに間違われるほど可愛らしい女性である。