誕生日を振り返る | 夢みるオッサンの北国日記

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夢を与えてくれる子供の応援日記を中心に、自分の趣味や日々思うことを書いています

一般的?なオヤジの愚痴です。読むだけ時間の無駄です。苦笑

私の誕生日は三連休の真ん中でした。

前にも書きましたが、誕生日前夜。

下の子と妻はお出掛け。

上の娘と庭で焼肉をしようと準備したら、娘からキャンセルのメール。

前夜祭は、庭でひとり焼肉でした。

タイミングが悪いことに、ご近所の皆さんが通る通る。

最後は、あいさつするのも切なくなりました。

そして誕生日当日。

私が行かないと言ったため、妻と娘達は花火大会へ。

またもやひとりで誕生日の夜を過ごしました。

自分のためには料理をする気にはならず、カップラーメンで終わり。

過去最高の誕生日ディナーだぜ。

ちなみに、子供たちは夕方になり私の誕生日ということに気づき、「おめでとう」と言ってくれた。

でも、妻の誕生日にはあったプレゼントはなし。

何事も無かったように時間が過ぎた。

三連休の最後は誕生日の翌日。

却下されたサクランボ狩の代わりのサーカスと大恐竜展。

これはこれで楽しかった。

夕食は、誕生日のお祝いに、帰りに何処かで食べて帰ることになっていました。

が、しかし。

私の好きなスープカレーを食べに某店に行くと(残念ながらマイキーさんではありません)、待ち客がいて入れず。

次の案を言うと下の娘が「嫌だ」。

その次の案は上の娘が「嫌だ」。

もう収拾がつかず、私の意見はどうでもいい状態。

半ギレした妻が「○○屋の牛丼で決まりにする!反論は許さじ!」と言い放ち、私の誕生日のためだった晩ご飯は牛丼で終了。

別に良いんですよ、牛丼好きだし。

ただ、テレビでよく見る誕生日のディナーとはちょっと違うというだけ。

また、悪いことは重なるもので、牛丼屋の店員が酷かった。

オーダーミス、呼んでも来ない、釣銭は間違えるで、妻は完全に不機嫌に。

これらのミスは同じ店員。勘弁してくれ。

結局、食べたかった晩ご飯にはならず、娘も妻も機嫌が悪く、何だか私が悪いみたいな雰囲気に。

ま、一生忘れない誕生日にはなったかな。

あー、たまんねぇ。