vanzandt STV-R3(?)のお手入れ | 夢みるオッサンの北国日記

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久しぶりにエレキギターを取りだしました。

お気に入りの一本「vanzandt」のストラトです。

某王道メーカーのビンテージタイプ復元モデルですが、某楽器店オリジナル注文の一品。

アッシュボディ、ニューハカランダ指板、vanzandt ビンテージプラスピックアップというストラトです。

新しくはなく、見た目はボロボロですが、

フレットを磨き、指板をオイルでふきあげ、ボディをポリッシュで磨き…ピカピカにしました。

今回はここまでにして、久々にアンプに繋ぎ音出し。

…Fコードで指がつりました。全然弾いてなかったので当然です(苦笑)。

それにしても、このギターはクリアトーンが音色豊かで綺麗で、倍音も心地よく、とにかく素敵。

歪ませた音もいいですが、やっぱりクリアトーンがいい。

部屋で眠っている、FENDER CUSTOM SHOP TBCのストラトほど主張しませんが、音のバランスがいいというか。

枯れた感じもGood。

スタジオに行きたいなぁ。

全然弾けないケド、、、



















1836宮地楽器オリジナルモデル。