久しぶりにエレキギターを取りだしました。
お気に入りの一本「vanzandt」のストラトです。
某王道メーカーのビンテージタイプ復元モデルですが、某楽器店オリジナル注文の一品。
アッシュボディ、ニューハカランダ指板、vanzandt ビンテージプラスピックアップというストラトです。
新しくはなく、見た目はボロボロですが、
フレットを磨き、指板をオイルでふきあげ、ボディをポリッシュで磨き…ピカピカにしました。
今回はここまでにして、久々にアンプに繋ぎ音出し。
…Fコードで指がつりました。全然弾いてなかったので当然です(苦笑)。
それにしても、このギターはクリアトーンが音色豊かで綺麗で、倍音も心地よく、とにかく素敵。
歪ませた音もいいですが、やっぱりクリアトーンがいい。
部屋で眠っている、FENDER CUSTOM SHOP TBCのストラトほど主張しませんが、音のバランスがいいというか。
枯れた感じもGood。
スタジオに行きたいなぁ。
全然弾けないケド、、、
1836宮地楽器オリジナルモデル。