アラフォーおやじの阪神日記 -298ページ目

皐月賞的中の法則

武蔵野線の船橋法典駅を降りて、中山競馬場まで繋がる地下道を進むと、動く歩道に乗ろうか?乗るまいか?いつも迷う私でした。


あの動く歩道から降りる時の違和感が、どうも馴染めず、嫌いだったのかも知れません(笑)


中庭の芝生の上に横になり、当たりもしない馬券を買い続けていましたね(笑)


なぜか、スプリングS始動ということで、年を越してからは競馬場には行かず、冬場はもっぱらWINSに仲間と集まっていたものです。


桜花賞の的中で、少し気を良くしたもんだから、調子に乗って、皐月賞も的中の法則を書いてみようというのが、今週の企画です。


またもや一頭強そうなのがいますが、弥生賞馬とスプリングSの勝ち馬では、どちらが強いのでしょうか?


昔は弥生賞が王道だった気がしますが、最近はスプリングSからも強いのが出てますし、きさらぎ賞なんかが、なぜか重要なステップレースになってきてますよね?


さて、皐月賞的中の法則はどのレースからの馬を指名するのか?


続きはまた明日(笑)

阪神VS讀賣の真剣勝負

村山VS長嶋

江夏VS王

掛布VS江川


猛虎列伝のDVDをみてると、過去の名勝負はやっぱりプロ野球の醍醐味でしたよね。


藤川にイスンヨプ
金本にクルーン
では、
なんだか切って貼ったような相手なんで、やっぱり盛り上がりません(泣)


花形VS星

やっぱり名勝負を見たいですよね?

【完】桜花賞的中の法則(回顧編)

桜花賞は予想通りカタく、そして法則通り連勝経験のある馬が三着までを独占し、馬券になりましたね(笑)


毎年同じような傾向ですから、来年まで覚えておいて損はないと思いますよ!


残念ながら、配当の方は思ったほどつきませんでしたね(泣)


まさか四位の⑱レッドディザイアが2番人気になるとは、この連載を続けていた週中は思ってもいませんでした。


バッサリ切った後藤や武豊の馬が、もっとかぶった人気になると思ってました。


これで、桜花賞的中の法則の連載は終わりです!

長いことご愛読いただきありがとうございました。


しばらく、このブログのテーマである、阪神競馬とはお別れです(泣)


ウサギに勝てない阪神タイガースを真剣に応援しようと思います(笑)


本当にありがとうございました。














追伸

明日から皐月賞的中の法則が始まります(笑)

お楽しみに(笑)