皐月賞的中の法則 | アラフォーおやじの阪神日記

皐月賞的中の法則

武蔵野線の船橋法典駅を降りて、中山競馬場まで繋がる地下道を進むと、動く歩道に乗ろうか?乗るまいか?いつも迷う私でした。


あの動く歩道から降りる時の違和感が、どうも馴染めず、嫌いだったのかも知れません(笑)


中庭の芝生の上に横になり、当たりもしない馬券を買い続けていましたね(笑)


なぜか、スプリングS始動ということで、年を越してからは競馬場には行かず、冬場はもっぱらWINSに仲間と集まっていたものです。


桜花賞の的中で、少し気を良くしたもんだから、調子に乗って、皐月賞も的中の法則を書いてみようというのが、今週の企画です。


またもや一頭強そうなのがいますが、弥生賞馬とスプリングSの勝ち馬では、どちらが強いのでしょうか?


昔は弥生賞が王道だった気がしますが、最近はスプリングSからも強いのが出てますし、きさらぎ賞なんかが、なぜか重要なステップレースになってきてますよね?


さて、皐月賞的中の法則はどのレースからの馬を指名するのか?


続きはまた明日(笑)