昨日は久しぶりにコミュニティセンターに行ってきた。
そしたら、たまたまスタッフさんのお誕生日だったらしく、何人かの保護者がスタッフさんのためにケーキやらいろんなものを持ってきてくれてて、みんなでスナックタイムにお祝いした。
そのせいか、いつもはもう少しいろんなスナックが子供達のためにあるのに、昨日はりんごとクラッカー1枚だけだった。
もちろん、みんな保護者が持ってきてくれた小さいカップケーキとか、ポルトガルからの移民のおじいちゃんがわざわざポルトガルのパンを焼いて持ってきてくれたんだけど、それをおいしそうに食べていた。ほんとにみんな。うちの子以外。
息子は小麦、大麦、ライ麦、たぶん卵、ナッツ類に対してアレルギーがある。
だから、昨日あんなにたくさんあったお菓子類のどれも食べることができなかった。みんながおいしいってニコニコしながら食べていたのに、それを見ていることしかできなかった。何だか、悲しくって泣きたい気持ちになった。
成長するにつれてアレルギーがなくなる可能性があるとアレルジストの先生はおっしゃってくれた。主人の家系も、うちの家系も誰一人食物アレルギー体質がいないので、大きくなるにつれなくなってくれることを祈るばかりだ。
そしたら、たまたまスタッフさんのお誕生日だったらしく、何人かの保護者がスタッフさんのためにケーキやらいろんなものを持ってきてくれてて、みんなでスナックタイムにお祝いした。
そのせいか、いつもはもう少しいろんなスナックが子供達のためにあるのに、昨日はりんごとクラッカー1枚だけだった。
もちろん、みんな保護者が持ってきてくれた小さいカップケーキとか、ポルトガルからの移民のおじいちゃんがわざわざポルトガルのパンを焼いて持ってきてくれたんだけど、それをおいしそうに食べていた。ほんとにみんな。うちの子以外。
息子は小麦、大麦、ライ麦、たぶん卵、ナッツ類に対してアレルギーがある。
だから、昨日あんなにたくさんあったお菓子類のどれも食べることができなかった。みんながおいしいってニコニコしながら食べていたのに、それを見ていることしかできなかった。何だか、悲しくって泣きたい気持ちになった。
成長するにつれてアレルギーがなくなる可能性があるとアレルジストの先生はおっしゃってくれた。主人の家系も、うちの家系も誰一人食物アレルギー体質がいないので、大きくなるにつれなくなってくれることを祈るばかりだ。

