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まっちゃんのブログ

いろいろなこと、雑記や、不思議なこと、少しの占いのこと(ろっこう)など、
氣になることを、どんどんと書いていきます。




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小谷川さんは、日本に電子書籍発行をがんばって
いる方です。


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■今日のコトバ:
「何か新しい事を始める時には、やみくもにスタートするのではなく、
 ゴールまでの最短ルートを考えてから、着手する。」


■解説:
新しい事を始める際には、ついつい「着手すること」
自体に価値を重んじてしまうことがある。


ところが、大切なのは「いかに速くゴールを達成するか」にあって、
「いかに速くアクションに移すか」ではないことを忘れがちだ。


よく、「富士山の頂上を目指すには、色んな登り方がある。」と
言われるが、ゆっくり無理なく登る方法もあれば、
垂直登坂に近いやり方で、一気に駆け登る道もある。


新しい仕事やプロジェクトを始める時には、まずは一呼吸置いて、
まっちゃさんなりの「最短ルート」を開拓するようにしよう。


■実践:
新しい事を始める際には、まずはあなたが得たい結果(=ゴール)を
明確にして、そこに至るまでのオプションを複数、挙げてみよう。


そして、その中で現実的に実現可能なもので、ゴールへの道が
最短となるアクションを選択した上で、勢いよく、その仕事に
取り掛かるようにしよう。


P.S. 本日の感想を、是非こちらからシェアしてください。⇒ http://on.fb.me/zBGREI
      あなたは何を感じ、どのような行動に移そうと決意しましたか?
   あなたの喜びの声を頂けることが、私の生き甲斐です。

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【著者からのお願い】

この「稼ぐ思考術」を、ぜひ一人でも多くの
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出典元を明記頂ければ、あなたの
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一人でも多くの方にメッセージをお読み頂き、
日々の生活を変えて頂くキッカケになれば幸いです。

ーーーここまで。


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4.26のコラム産経妙にタイトルを付ける

ズバリこれでしょう。

国民の憲法・・・要綱と前文

「四季の歌」は、名曲であるが、
3番の「秋」の歌詞には疑問がある。

♪~「秋を愛する人は、
     心深き人
       愛を語る
      ハイネのような
       僕の恋人」  ♪~
ハイネは、「ローレライ」などを作った
ドイツのロマン派詩人は、男性である。

どうして「僕の恋人」に使われか?です。

次にも、分からないものがある。

美しい言葉が並んでいるいて、何をいいたいかよく分からない
文章がある。それは
日本憲法の前文だろう。

「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、
  われらの安全と生存を保持しようと決意した。」

信頼するだけでは、国民の安全を守れない事実が
北朝鮮による拉致被害者の救出を求める署名が
1000万人を超えた、ことから分かる。

5月3日の憲法記念日に先立ち、
産経新聞が、「国民の憲法」の要綱と前文を
発表した。

関心のある方は、ぜひ比べて欲しい。

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4・23  コラム産経妙にタイトルを付ける

メンツが大事な中国・・・・四川地震

20日に起きた四川省の地震の救助活動の
救援への支援を中国は拒んでいる。

72時間以内の救助で
生存率が下がる時間がすぎてしまった。

5年前のの四川省の大地震の
教訓を生かしていない。

日本の内政・靖国参拝に意見するより、
地震被災者に対しての
救助の方に力を注ぐべきでしょう。

四川省大地震の教訓は
「世論の正しい誘導」でしょう。

当時 5年前2億5千万人だった
ネット利用者は、今は5億人を超えている。

当時の温家宝首相は、現地で指揮をとり
喝采を浴びた。

今回、早期に被災地に入り
李克強首相は、奮闘を示している。

だが、
海外メディアの取材は制限して、
都合の悪い情報は遮断する構えである。

悪い習慣がまだまだ治らない。