世紀の珍獣ハンプティです。
先日、運転免許証の更新に行ってきました。
一日で発行まで終わらせるべく、やや遠いながらも試験場まで行ったのでした。
やや出だしの出発が遅れたものの、午前中の受付時間には間に合いそうな感じで電車の乗り換えも順調♪。
と思いきや、最終ポイントの停車駅をスルー。
はぅわ(°□°;)!!
何が起こった??
私はどこへ行く??
この電車は何だ!!
様々な事が頭を占領しました。乗り換えの電車は確認した…。けどでも確認不足=勘違いで停車駅を通過する電車に乗ってしまっていたのでした。
12時までに試験場に行かなければ、45分間の休憩時間に入られてしまふ(>_<;)
急いで(電車は正確にしか来ませんので、気持ちだけ)駅ひとつ戻って、改札を出た時、仲間らしい人を見つけました(☆◇☆)。
同じような思いであろう青年です!!
しかし彼は、私が悩んでいた行動を迷いなく実行に移しました。
現代に蘇ったカボチャの馬車、タクシー!!
「あの、試験場行くんですよね!!。私も行くんですけど、割り勘で一緒に乗せてもらっていいデスカ!!!」
そんなお茶の間劇を頭の中で演じている間に、彼はそそくさとカボチャタクシーに乗りこみ、城へ行ってしまいました。
私は自力で走って向かいました。
(いっそどこかで時間つぶしをしようか、とか、頑張れば間に合うかも…などと考えていたので)
他には誰も走ってね~し、私だけがRun away =3=3でした。
ようやく何とか時間ギリギリ、真昼12時のシンデレラ☆だったにも関わらず、受付時間関係なし!!朝から続く長蛇の列にハンプティややご立腹。
なんやねん!タマゴが走ってきてんぞo(`▽´)o
こんなことなら急ぎ足で良かったじゃないか!!と残念に思ったのでした。
でも流れ作業のごとく終われたんだからいいじゃないか♪。
しかし、先にカボチャタクシーに乗って行った青年(シンデレタ)はいませんでした。
(」゜□゜)」どこ行ったのー!!
シンデレターー!!
