zeraniumのブログより。



痴呆症の原因の、アルミの溶け出た缶ジュース・缶ビール

・アルミ鍋




中丸   ハリウッド映画は、彼らが考える未来をちょっと

      見せたりするんですね。
たとえば『エリジウム 』。『地球が静止する日』などでは、

人類を殺すためのウイルスロボットというのがAIDS 、SARS 、

インフルエンザに該当します。そういうことを知らない人たちが、

インフルエンザの注射を平気で打ったり、

ワクチン接種をしたりする。ちょっとお年のいった人が打つと、

次の年に亡くなったりします。



池田   ワクチンの狙いはただ1つで、免疫力を下げること

      ですから、免疫力が下がると病気になる。

それでさらに新しい病気を作り出して、また違う薬で儲ける。

最終的には彼らは我々をがんにさせたいわけで、抗がん剤を

使いたい。抗がん剤の元はマスタードガスという化学兵器です。

それを使うと最初の数週間はがん細胞は小さくなるけれども、

それは最初だけで数週間後にはDNA が働いて、

がん細胞はまた強くなってきます。



そして、最初の萎縮したがん細胞だけを捉えて

薬の申請をするのです。
申請を受けるほうも彼らの仲間だから、すぐにそれに対応して

がんの薬として出してしまう。その高価なものは、1cc が

3億3000万などというとんでもないものです。

医者はお店の立場だから3割利益で、1cc 1回で1億の儲けが入る。

結局、自分たちの栄華のためにやっているのです。

医者もそういう教育しか受けていないのです。



つまり医師制度そのものが西洋医療だけに基いたものであり、

その医師資格がないと治療ができない。

そしてその医師免許を取るための教育そのものが、

ロックフェラーによってつくられた教材や製薬会社によって

全部行なわれている。



日本ではワクチンを3種やりますが、それによって免疫力を下げて

うつ病になる。向精神性の薬が今一番ひどい影響をもたらして

いますが、製薬会社と精神科の医師たちがグルになっていたことに

気づいた弁護士たちが、アメリカでは立ち上がっています。



中丸   それは今度、日本にも入ってくるようです。
      小学校など各学校に精神科の医者を入れるようですよ。



池田   メンタルチェックをやって、少しでも不安があったら

      与える「最初の薬」というのがすでに決まっているのです。

そしてだんだん、重い薬に替えていく。それは基本的には

脳を萎縮させ、壊しながらの対症療法ですから、当然、最終的には

廃人のようになって自殺する、あるいは狂ってしまう。

ですから銃で何人も殺すなどというのは、ほとんどがそういう

ふうにして狂ってしまった子なのです。しかもその状態は

一生涯続くので、一番儲かる。



でも今の厚労省なら、チェックなしにどんな薬でも輸入しますよ。
子宮頸がん予防ワクチンの副作用がこれだけ騒がれていて、

わかっているだけでも2000人くらいの被害者がいるのに、

「注射を打たれた痛みの不安のせい」などと、厚労省代表の課長が

堂々と言うのです。カネを儲けるためなら何だってやるわけで、

一体どこまで狂っているのでしょうか。



中丸   日本人は本当に目覚めなければダメですね。




アルミの溶け出た缶ジュースと缶ビール、アルミ鍋



池田   私は米国留学の代わりに、プロジェクトをつくるために

      ドイツに行きました。
ドイツでは自然の堤防に全部作り変えたし、2キロごとに

小さな公園が作られています。人間はさまざまな小動物たちや

自然と一緒に生きる必要があると気づいて、50年前から

そういう街づくりをしてきました。



ドイツの場合は、哲学が先にあるのです。私もドイツで

目覚めたのです。それでドイツの人に「すごい町づくりを

していますね」と言ったら、

「江戸時代の再現をしています」と言われました。



中丸   彼らは賢いですね。
      あまりマインドコントロールされなかったようですね。



池田   結局、目先の目標から物事を始めると、先のことなど

      どうでもよく、政治も何もかも全部カネ儲けが目標になって

しまいますが、「人はどうあるべきか、何のために生きるべきか」

という哲学から始っているので、街づくり1つにおいても変わってくる

のですね。それはおカネを儲けるためだけの、

大企業による経済体制とはまったく逆の発想です。



中丸   あれだけビールの好きなドイツ人が、

      絶対に冷やして飲まないで常温で飲んでいますね。

日本だと、キンキンに冷やして飲むわけで体にいいわけは

ありませんね。 



池田   ドイツではものが売られる基準は、安全と証明されたもの

      以外売ってはならないのです。

日本の場合は、危険と証明されない限り、何でも売っていい。

そればかりか、基準値を設けて薄めた毒を入れて

売っていますからね。



中丸   缶ビールとか缶ジュースがこれほど出回っているのは

      日本だけですよ。 (自販機は外国にはない ) 

あれは全部アルミ缶ですから、中に溶け出していますよ。

アルミ摂取を国民がやめるだけで、医療費は3分の1になるそうです。



池田   アルミは見事に脳に溜まりますから、

      認知症の大きな原因になります。
子どもたちの多動症とか精神障害のための薬は全部アルミで

溶かしてつくっていますから、飲むたびにアルミが体の中へ

入っていきます。そうやって病気にしているのです。   

アメリカやヨーロッパではビンのビールが普通なのに、

日本だけアルミ缶で大量に飲んでいる。



しかも塩素入りの水を使ってアルミ鍋で調理する。

塩素とアルミが化合して、とんでもないことになっている。

素材に全部溶けて入っているのです。

そしてアルミ張りのポットに入れた水を飲んでいるので、

いつかみんな体を壊してしまう。



中丸   ロックフェラーとかロスチャイルドは普通の医者には

      かかりません。普通の薬も一切飲まない。

では何を使っているかといえば「ホメオパシー」です。



池田   日本のホメオパシーは潰しておいて。



中丸   朝日新聞とかを使ってウソの情報をわざと流しておいて、

      自分たちはホメオパシーを使っているのです。

本当に悪魔ですよ。



池田   日本の某パンメーカーと同じですね。
      社長以下従業員は、自社製品は食べないそうです。

パンに入れられているトランス脂肪酸はプラスチックですから、

体に良くないのは当然です。プラスチックを体に取り込んだら

どうなるのか。



中丸   もう亡くなりましたが、某製薬会社の元社長は、

      「私は薬は売るけれども、自分は一切飲まない」と

言っていましたね。特に向精神薬などは絶対に飲まないようです。

まさに他人は毒漬けでじわじわ殺しながら、それでおカネを儲ける。

もういい加減、こういった悪質なゲームは終わりにしないと。



池田   政治家が「哲学なき政治」をやっているのです。
      まさに目先のことだけで、本当は「いかに生きるべきか」

という基本をしっかり持ち、いいものは未来永劫続くように

変えるのが彼らの役割なはずなのです。




デビッド・ロックフェラーの過去世は藤原道長だった



中丸   デビッド・ロックフェラーの過去世を見ると、

      日本の藤原道長でした。
初めて会った時にも、この人は藤原道長じゃないかなと

思ったのですが、最近あまりにも悪いことをしているので、

彼の指導霊を呼んで聞いてみました。

「あのとき、地獄に落ちたでしょう」と聞いたら、「そうです。

真っ逆さまです」と。今世でも過去の繰り返しをやっているので、

彼の指導霊に「デビッド・ロックフェラーはもう助からないのでは 。

あなたの言うことも全く聞いていないようだし」と言ったら、

「そうです。もう一切聞かない。だから黙って見ているしかない」

と言っていました。



平安時代でも栄耀栄華を極めて、自分の娘を

全部天皇家に入れました。
そして何百年の時を経て転生し、また同じことをやっている。

カルマというのはすごいですね。でも今後はもう地球には

転生できないようで、また一からやり直さなければならないような、

全く別の星に生まれるようです。



そういうふうに2極化していき、新しいところに住める命と、

亡くなったら戻ってこられない命とに別れる。ですから地球が

本当のユートピアになるまでには時間がかかるわけです。

よく言われる次元上昇(アセンション)というのは、ゴールではなくて

始りですからね。


だからこれからどれだけ時間がかかるかわかりませんね。

この次元上昇は、地球始まって以来のことなのです。

今も3次元的物質世界から上昇し続ける途上にあるので、

その結果、さまざまなことが起こり、明るみに出てくる

すごい時代です。



池田   ロックフェラーやロスチャイルドというのは、

      ある意味まだ部長クラスで、まだその奥に表に出て来ない

社長や会長がいるわけで、最終的には悪のエネルギーですね。



中丸   そういう悪のエネルギーに、人々はテレビやマスコミを

通して恐怖心を煽られ、植えつけられている。

悪のエネルギーである彼らは、人々が生み出すそうした恐怖心の

エネルギーを得て生き続けている。

だから、私たちは恐怖心を持ってはいけないのです。




book 『この底なしの闇の国NIPPONで覚悟を磨いて生きなさい』



       池田整治+中丸 薫著  ヒカルランド



                  抜粋