夫の不倫告知から11ヶ月
過去(ブログ前半)
(当時結婚17年。子ども高校1年生と中学2年生)
現在(ブログ後半)
(今現在夫は単身赴任、子ども社会人)
2本立てで書いています。


クローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバー

子どもが自立したら
夫は家を出て不倫女と一緒になるとのこと

別居するまでは、
家族であたたかい思い出を作っていこうと決めた私達。。(あと約6年)


私は自分と向き合うことで色々なことが見えてきました。

でも、まだまだ、
夫に一喜一憂してしまう、、



続きです。。。

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鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆



夫に不倫を告げられてから約11ヶ月が過ぎた頃、

自分と向き合いながら考えていたこと。
(ノートに書かれていたこと)


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カウンセラーさんは答えを言いません。私に考えさせる(気づかせる?)のです。
人によって答えは違うでしょうからね、、
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私にとって今、
夫とのコミュニケーションで大切なのは

「自分の気持ちを伝える勇気」

「自分がやりたいからする」
という、見返りを求めない思いやり。

(つまり承認欲求を一旦、横に置く)


この2つを育てて行くことではないか。

と思いました。



人生の、、しゅ、、修行だ、、、、

自分の思いを信じてがんばってみようと思いました。



そして、

勝手に働いて想像してしまう思考に
(子どもの頃から想像力豊かでして、、)


ストップをかける方法として、

シャッターをガラガラと閉めるイメージをしてみました。



思考が、勝手に夫と彼女の妄想を始めた!
ストップ!

「シャッター、ガラガラ。」
「シャッター、ガラガラ。」



カウンセラーさんは
「おもしろいですね」と言ってくださいました。




少しは効き目があるみたい。

少し、、だけ、、

カウンセリングを続けていき数年後には
シャッターではなくなります

続きます


車車車車車車車車車車

ここから、
現在から数ヶ月(約1年)のお話になります。


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「人を轢いてしまった」

続きです。

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久しぶりに食べ物を口にしました。
おいしいラーメン、食べきれない分は夫がいただきました。

いよいよ、
さらに偉い方に会うために会社に向かいます。

到着後、持っていた菓子折りを関係者の皆さまそれぞれにお渡ししました。

大きなテーブルの応接室に通され、
しばらくして、一番偉い人がいらっしゃいました。

夫から聞いていたその方は

とても厳しくて、変わった人。
苦手。

とのことでした。


私たちは
「解雇」になるのだろうと覚悟していました。

続きます

お読みいただきありがとうございました😊


サッカー場の空