夫の不倫告知から11ヶ月
過去(ブログ前半)
(当時結婚17年。子ども高校1年生と中学2年生)
現在(ブログ後半)
(今現在夫は単身赴任、子ども社会人)
2本立てで書いています。


クローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバー

子どもが自立したら
夫は家を出て不倫女と一緒になるとのこと

別居するまでは、
家族であたたかい思い出を作っていこうと決めた私達。。(あと約6年)


私は自分と向き合うことで色々なことが見えてきました。

でも、まだまだ、
夫に一喜一憂してしまう、、



続きです。。。

ーーーーーーーーー

鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆



学生時代の友達との飲み会。

このような時間が心の癒しとなっていました。


でも、


夫との現実は、
まだまだ私の心を鍛えようとしています



八景島に彼女と行くようです。


夫のスマホを見たことがない私に
なぜわかるのか。

それは、

家族共用のPCからの情報です。

八景島シーパラダイスの
チケットやルート、調べてありました。


潮干狩りも予定に入れてる?

全部
検索に出ちゃいます。


そして、そこは
何度も何度も
家族であそびに行った場所です。






今から妄想のシャッターを閉めて、

ジャンポルスキーの本に書いてあったように、

恐れを選ぶのか愛を選ぶのか

という問いかけに、

愛を選ぼうと思います。



がんばります


車車車車車車車車車車

ここから後半記事になります。
現在に比較的近い、数年前
お話になります。


ーーーーーーー
ある夜単身赴任先からの夫の電話

「人を轢いてしまった」

続きです。

ーーーーーーー

応接室で待つ間


「解雇」


を言い渡されることを覚悟していました。


一縷の望みにすがりたい気持ちもありました。



コロナリストラからの奇跡の就職


待遇も良い今会社を


辞めることになるならとても残念です。



一方、


過失がひどいということではなかったものの


命を奪う事故となっているのだから



仕事を失うのは充分に考えられることです。



「このたびは大変でしたね」


トップからのお話が始まりました。



続きます。


お読みいただきありがとうございました🙇


マフィンとコーヒーで300円

うれしい☺️