夫の不倫告知から5ヶ月(当時結婚17年。子ども高校1年生と中学2年生)
過去(ブログ前半)現在(ブログ後半)
2本立てで書いています。
おおよそ毎週日曜日に更新をしています。


夫と私のことを時間をかけて理解してくださる
カウンセラーさん。


私のような感覚の人間はだったかもしれません。


なぜか現れない「怒りの感情」に

今後向き合っていくことになります。


マイノリティな私に

カウンセラーさんが提示して下さった言葉です。

久しぶりに
しっかりと呼吸ができた瞬間です


↓↓↓

ご主人は、学生だった青春時代を、

練習、練習であまり遊ぶことなく、
過ごして来ましたよね。

その青春の時間をもう一度、
彼女からお金で買っていると思えば、

気持ちが楽になりませんか?

そして、
それは到底ひとりではできないことで、

だれにも止められないこと。

あなただからこそ、

そういうご主人の気持ちを理解できるのではないでしょうか?


聖母マリアのように見守りつつ

自分の生き方を固めていきましょう。


ーーーーーーーー


と。





そうなのです。

私は、
誰よりも長い時間、
夫の努力を、
頑張りをいつも近くで応援していました。




私は思いました。

そして自分の生き方を固めていく。

できるかも。。。。




豚豚豚豚豚豚豚豚豚豚豚

ここから今現在の私です。
↓↓

1週間前に遊びに行ったぶたカフェ。

写真を見ながら

「ぶたさんに会いたい」と思い

涙が出てくるのです。



1ヶ月に1回は行こうと思いました豚



介護の方ですが

ケアマネジャーさんが素晴らしく


どんどん話を進めてくれます。


なぜケアマネさんに繋がったのかというと、




義妹が車椅子を福祉センターに借りに行った時、


様子がおかしく挙動不審。

話しかけたらしゃべりが止まらなくなり、

鬱っぽい精神病の人が車椅子の人を介護している
まずい状況

と察知してくださり、


福祉センターの方が、ついでがあったら行ってみてと伝えてくれたそうです。


強引に上がった結果、

義母の様子を見て

「ひどい状況」と思ったそうです。


それで、義妹では正常な判断ができないとのことで、
私に連絡が来たのです。


ケアマネジャーさんとセンターで1時間ぐらい話しました。


「大変なところにお嫁に来ましたね。」

と言われました。


確かにと思いつつ、、


「でも、嫁に来なかったら子どもたちに会えなかったから後悔はしていません😊」

と答えました。


さすがに夫の不倫のことは言えませんでした😅