夫の不倫告知から11ヶ月

過去(ブログ前半)
(当時結婚17年。子ども高校1年生と中学2年生)
現在(ブログ後半)
(今現在夫は単身赴任、子ども社会人)
2本立てで書いています。


クローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバー

子どもが自立したら
夫は家を出て不倫女と一緒になるとのこと

別居するまでは、
家族であたたかい思い出を作っていこうと決めた私達。。(あと約6年)


私は自分と向き合うことで色々なことが見えてきました。

でも、まだまだ、
夫に一喜一憂してしまう、、



続きです。。。

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夫に不倫を告げられてから、
約1年が過ぎた頃、言われました。


「2日間いない。でかける。」


朝、早く出て、遠出だそうです。

泊まりは無くて、夜ご飯は家で食べるそうです。


2日目は子どもの試合あるのですが。。


10分ぐらい沈黙して、

「行かないでとは言わないけど、さみしいと思う。。。でも大丈夫」


と伝えました。


夫は
無言でそのまま寝てしまいました。


私は

自分のさみしい気持ちを受け止めて、

子どもとでかけるか、

実家に遊びに行こうかな。




切り替えて、

妄想し過ぎないように、


思考のシャッターをおろしました。

続きます

車車車車車車車車車車

ここから後半記事になります。
現在に比較的近い、数年前
お話になります。


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ある夜単身赴任先からの夫の電話

「人を轢いてしまった」

続きです。

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上司への報告で意外な事実を知る夫

「評価されていない」

思い込みでいたようです。

年下の上司たちも

「何でこんないい人が、、」

(私への態度と外での態度の違いはある程度想像していましたが)

夫は特性を出さないように社会への適応を

頑張っていたんだなと思いました。

夫の事故の翌日には上司3人がご遺族にご挨拶に行ってくださったり
(夫は勾留中)

とてもいい会社に恵まれたんだなと思いました。

夫は首を覚悟で言いました。


続きます


今日は夫と胃がん検診に行き、

帰りにコメダのかつパン食べました。

夫は生まれて初めてでした


お読みいただきありがとうございました😊