夫の不倫告知から11ヶ月
過去(ブログ前半)
(当時結婚17年。子ども高校1年生と中学2年生)
現在(ブログ後半)
(今現在夫は単身赴任、子ども社会人)
2本立てで書いています。


クローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバー

子どもが自立したら
夫は家を出て不倫女と一緒になるとのこと

別居するまでは、
家族であたたかい思い出を作っていこうと決めた私達。。(あと約6年)


私は自分と向き合うことで色々なことが見えてきました。

でも、まだまだ、
夫に一喜一憂してしまう、、



続きです。。。

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「今日、仕事休み」
夫が有休をとります。

「ゆっくりしてね」
と、私。

(でも、ゆっくりするための有休ではありません)


めったに有休を取らない人だったのに、

彼女とお出かけのために
月1〜2回休むようになりました。

休日に会わなくなったのは、
不倫が復活したことが彼女の夫に
バレないようにするため


なので

平日にしか会うことができないのですね。


その日、

私は仕事の後、懇親会で0:00に帰宅しました。



夫はいません。

やっぱり。。。



予想していた私は、動揺はしていません。


帰りは朝かなあ。


気持ちを、考えてみます。



怒ってもいないし、
悲しくもないし、
いえ、悲しいけど、大丈夫な自分がいて。




最近、思考のくせをなおすために、
日々過ごしているからでしょうか。


ある本に出会い、
考え方を変える手助けになったような気がしてます。

(ジャンポルスキー「愛とは恐れを手放すこと」違った。「ゆるすということ」だった)


私は私が、思うままに生きようと思えてきています。





夫がおでかけから帰ってきました。



おかえりなさいと言って、普通に迎え、


夫は普通に(ご機嫌で?)会話をして、
すぐに寝室に行きました。



今思うと、

カウンセリングとの出会い。
そして、
たくさんの本との出会いも、私には救いのひとつでした。

続きます

車車車車車車車車車車

ここから、
現在から数ヶ月(約1年)のお話になります。


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「人を轢いてしまった」

続きです。

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釈放後、
駐車場で待ってくれていた上司の車に乗せていただき、

会社の車だそうですが、
乗ったことのないような高級車💦

着いた先はラーメン屋
(食べられるか心配でしたが)

地元で評判の有名なところです

上司は顔がきくみたい。

いつかは行ってみたいと思っていたところです



でも、食べられない日が続いていたので

心配でした。


運ばれてきたラーメンの汁をそっといただきました。


「美味しい!」

体と心に沁みました。

会話は事故のことは一切触れませんでした。


このあとは夫の会社へ行きます。

さらに偉い人と面談です
何を言われるのだろう


こわい


続きます

今日もありがとうございました


忘れてました1番大きな人参で

これですした