ご訪問ありがとうございます
はじめましての方へ
夫に不倫を告げられ、
何も食べられなくなり病的に?なった私。
友人が紹介してくれたカウンセリングを受けながら、
次々に立ちはだかる「不倫」と「自分自身」いう壁にぶちあたりました。
私は何を選択していったのか、、
どのように壁を超えていったのか、、、
よろしければ、おつきあいくださいませ
彼女と夫がいずれ一緒に住む家、、
続きです。。。
彼女のために、、
彼女とご主人が購入した家のお金を払おうとしている夫
彼女と恋愛をしている夫
何もかも捨ててすぐに出ていってしまってもおかしくない夫
でも、家族に留まっているのは
子どもが大切だから👼
💧💧💧💧
子供が大学を卒業するまで、
家族の時間を大切にする姿勢を見せ始めた夫。
ふたりで子供たちの文化祭に行きました
子供たちは、
とても生き生きとしていました
そして、いろいろな先生方が
声をかけてくださって
部活、学校生活、友逹との関係、勉強、、、
いっぱい子どものことを誉めてくださったのです
夫も
とっても、うれしそう
単身赴任の多かった夫。
もっと育児に参加できるようにしてあげられたら、
よかったなあ。
今みたいにラインでさっと、
子供の写真を送ったりして。
って、思いました
何もできなかったわけではありません。
子どもたちは、お腹にいるときから
夫の試合を応援に行ってました。
練習にもついていきました。
背中を見て育っていきました
その絆が
「子どもが大学を卒業したら出ていく」
という
数年間の猶予を
与えてくれたのでしょうね

私は、
結婚する8年前からずっと応援していました。。。。
🗿🗿🗿🗿🗿
カウンセリングを受けているうちに
選手としての夫に
執着している気がしてきました。
夫は、
選手でいることが辛いと言っていました。
私はしっかり受け止めていませんでした。
「選手としての夫を手放そう」
そう、
思いました