3回目のブログ笑
ちょっとぉ…吹奏楽の旅見て
不覚にも一人泣いてるなう←
なんてキレイな音してんの…
ピッチとかもそうだけど…
高校の頃思い出す。
人間関係で色々あったし演奏技術も低くって
なるべく目立たぬように目立たぬように
陰で吹いてた時もあった。
アンコンにも一回も出場出来なかった。
でも昼練は一人ずっとやってた記憶がある。
朝、帰りは親の門限があって出来なくて。
吹けないし演出も良い事出来ないしで
顧問と大して会話しなかった。
卒業する時も大して顧問には声をかけられなかった。
けど好きだったなぁ。指揮する姿もあのかよわい背中も(笑)
最後の定演でジャズのボーカルと
3部の演出で声の吹き替え(?)やらせてもらった時、
すごい嬉しかったなぁ。
決して前に出るような立場じゃなかったから。
それから確か2年のアンコンの時期。
選ばれなくて友達が泣いてた時、私涙が出なくて。
まあ諦めてたってのもあるんだけど
素直にみんなが上手だから邪魔したくないって選ばれなくていいって思ってた時
部長だった友達に呼び出されて「お前は本当に上手くなったよ。」って
言われた時はまじで号泣したなぁ…。
青春だね(^ω^)笑
でも今私の技術とか思い返すと高校の頃
もっと練習しとけばよかった。
もっと勉強しとけばよかった。って思う。
やっぱり千葉大落ちたの悔しかったし
MARCH行けなかったのも後悔してる。
成蹊入って、教職とって司書の事学べば良かったなとも←
けど、高校の事があったから 逆に考えれば
この学校でこの環境にいれるのかなって思う。
後にまたこんなに後悔しないよう全力で色々やらないとね(´・ω・`)
なんだこれ。終わり(笑)