警告ランプが出ていたのですが、少しぐらいは大丈夫だろう
という気持ちで運転していた女性ドライバーです。
携帯を持ってない私には
「何とか公衆電話近くまで行きつかなくては・・・・・」の
思いでぎりぎり車を引っ張ってうんてん。
公衆電話から友人に「SOS}を発信!
すぐにご夫妻でかけつけてくれました。
この夜は急に冷え込んで、寒い中のご出動願いとなりました。(お世話を掛けました)
感謝 !感謝 はその後も続くのでした。
感謝1
止まりかけたのはトンネルだったが、ここから移動できたこと。
感謝2
完全に止まったのは空き地内だったこと。
感謝3
止まったところから「公衆電話」まで歩いて数分だったこと。
感謝4
地元での出来事だったので、地理感が安心をくれた。
感謝5
よき友人の存在!!《これが最大》
感謝6
よき車やさんを紹介してもらったこと。
感謝7
夕食までご馳走になったこと
感謝8
お陰で楽しい時間を友人家族とすごせたこと。
感謝9
このことがおきた時に、冷静に物事がされされていくのを見つめることができたこと。
感謝10
ピンチを変化させることができたこと。
とにかく アリガトウ アリガトウ アリガトウ の時間でした。