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長らく陰謀論とされてきたエプスタイン事件が波紋を広げ、政財界の大物も逮捕されていますね。
実際に何が起きていたのかは、もうちょっと整理する必要があると思いますが、これは間違いなく大事件でしょう。
日本でも関わっている人がいるようで、これからどうなるかは注視しないといけないのかと思います。
昨日の衆院選挙、自民党が大勝しました。
ですが、それ以上に重要なことは戦後の本当の問題をずっと起こしてきた60年代安保闘争の流れを組む、社会党、民主党の系譜となる何の役にも立たない野党を終焉に向かわせたことだと思います。
国民民主党議員数が立民系議員数を上回ったことは、素晴らしいことです。そして保守系野党である参政党にも期待します。
自民党には信頼できないところがありますが、そこは高市総理が上手なかじ取りを行っていただきたい。
新しい政治の幕開けが、これから始まるのだと思います。
第51回衆議院選挙が始まりましたね
公示日は今日、1月27日
投票日は2月8日
になります。
私が思うのは、日本に宗教政党はいらないですし、それが大きな勢力を持っているなんてとんでもないことだと思います。
また、高市首相は素晴らしいと思うのですが、自民党自体がいいかといわれると、だめというしかないです。
こうやって考えていくと、国民民主党、参政党、ゆうこく連合のいずれかになるのですね。
いずれにせよ、2月8日の開票日に結果が出ることになります。
みなさま、投票にいきましょう
原口さんには頑張っていただきたいですね!
これでカルト政党に合流するような立憲議員の方が少なくなれば、と思います。
今回での選択は、大きく分けて3つかと思います。
1.自民・維新という与党
2.中道改革連合
3。国民民主、参政党、原口さんのゆうこく連合
選挙区では素晴らしい自民党議員がいない限り、3のだれかの選択になるかと思います。
そして、比例では私は3以外の選択肢はないと思っています。
国民民主党の玉木代表は立憲の現職のところにぶつけるとのことです。
国民民主党の玉木代表、立憲民主党との選挙区調整について。
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 16, 2026
「これまでの国民民主党と立憲民主党という関係ではもうないので、向こうは公明党との新党となったので、立憲民主党の現職の所にもぶつけていく」
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😊👍 pic.twitter.com/JiW0MrIPOx
日本は政教分離を憲法にも謡っています。公明党の母体は創価学会で大きなカルト宗教です。
そんな宗教の大政党などいいのですか?
日本という民主主義国家において、そのような宗教政党が国家を支配することなど、許してはなりません。
玉木さんをはじめとする国民民主の方々には頑張っていただきたいと思います

