久しぶりにブログの主役である「DUKE」について。

年末から年始に掛けての冬休みで、ダブルインカム夫婦とたっぷり一緒だったDUKEも

明日1月5日からは、仕事初めです。仕事といっても、我々が働きに出かける間のお留守番ですが。

この6日間で、たっぷりと甘えた主役には、辛い仕事になると思いますが。

でも、明日1日ガンバレば明後日からまた3連休ですけど。

2007年も張り切っていきましょう!!

DUKE01

2006年12月31日 今年最後の波乗りに片貝漁港へ行ってきました。

風は、最少ほぼ無風でしたが、途中から北西の少し強めのオフショアになりました。

気温も最初は問題なかったのですが、何回か波を被っている入るうちに体が震えだしてしまうほど

寒くなって来て、2時間弱で乗り納めしました。サイズはたまに胸肩サイズで少しダンパー気味でしたが

選べばそこそこ走れていました。私の場合はテイクオフしても足が冷えていて感覚がなく、いまいちでしが

2006年一年の締めくくりとしてまずまずだったことにしておきます。ブーツ履いていたのにほんとに足の感覚が

なくなる程寒かったです。

ROAD

上の写真は日が昇り始めた千葉へ車を走らせている時に撮った写真

            &

下はの写真は12月31日の片貝の波です。
1231



だいぶ間隔があいてしまいましたが、2007年最初の掲載は、この一品。

イタリア製「PANERAI」の腕時計、「ルミノール ベース」です。



PANERAI


イカついデカフェイスですが、意外とスーツにも似合います。

私のタイプ自動巻きではなく、手巻きタイプです。手巻きタイプの方が生産数が少ないそうです。

最近では、藤原紀香&陣内智則の婚約指輪のお返しに「パネライ」の腕時計が贈られて、注目を浴びました。

(贈られたのは、私のタイプとは違いますけど)。

カッコ良い時計ですよ。一生ものと自負しております。

第2回目となるDUKE'S CHIOCEはMADE IN USAの「Fire King」製マグカップです。

HAWAIIなどのアンティークショップなどで見かける度に触手をのばしていましたが、

SHOPの雰囲気や少し薄汚れた商品などら購入を控えていましたが、ある雑誌で我が家の近くのSHOP

を紹介していました。あまり期待しないでSHOPを訪れたのですが、予想を裏切られるほど店内は清潔で商品も

ピカピカ光っていました。太陽光線を浴びた様々なFire Kingの商品やPHYREXの商品には見とれてしまうほど

でした。そこで今回は、ジェダイ(翡翠色)シリーズのカップ&ソーサーとEXTRA HEAVY MUGを購入。

コーヒーを入れた時の美しさといったら「美しい」の一言です。購入して大正解。

今後は少しずつ増殖させて行こうと思います。また増殖した際にはUPします。


CUP&SOCER

上はカップ&ソーサー。下は、EXTRA HEAVY MUG。どちらもカッコ良いですよ。


MUG

ちょっと間があいてしまいましたが、第3日目続編START!!


ハレイワを後にした我々が向かった先は、SUNSET BEACHの先にある「TED'S BACKERY」。

このお店は、以前坂口憲二氏がTVで紹介していて、さらに今回買ったガイドBOOKにも紹介記事が掲載されて

いて、立寄ってみました。


TED'S

今回は名物のジャンボエクレア&プディングをチョイスしました。画像でも分かるように特大サイズです。

でも、アメリカ特有の強烈な甘さではなく、甘さ控えめで非常に美味しかったですよ。

ただし、食べきるのに2日かかりましたけど。

次に向かった先は、タートルベイを越えたカフクにある「ロミーズ」。ここも雑誌に紹介されていた、シュリンプ&プロウの

プレートランチ屋さんです。カフクはエビの養殖が盛んで、新鮮なエビを食べられるのでプレートランチといえども非常に

美味しかったです。お決まりのガーリックバター炒めを食べました。

湾

カフクでの昼食後はそのままEAST SIDEの海岸線を南下しながら、WAIKIKIへ。

いつも名前を忘れてしまうのですが、絶好のロケーションの入り江(上の画像)を通ります。この風景がいつも忘れられません。


ワイキキ到着後はアラモアナSCの山側に出来たウォールマートへ。

日本に持ち帰る雑貨やDRUGを購入しました。USの雑貨を見てまわるのは楽しくて、時間を忘れて店内をアチコチしちゃいました。

夕方、ホテルで小休止した後は、夜のワイキキへ。大好きなタコベルでメキシカンファーストフードを食べて腹ごしらえした

あとは、ワイキキ散策をして第3日終了。 アクティブに活動した一日でした。



新コーナー「DUKES CHIOCE」を設置します。

このコーナーでは、気になるものや気にって入るものなどを紹介して行きたいと思っております。

記念すべき第1回は「ホワイトハウスコックス社の財布&名刺入」。

WHC

Made in England Whitehouse Cox社の三折財布&名刺入れです。WHC社は100年以上の歴史を誇る会社で、
犬の首輪を革で製作したことから始まった伝統あるメーカーです。そのWHCのBridle Leatherシリーズ商品です。
画像では分からないと思いますが、革の光沢や艶がなんとも言えずカッコイイのです。はい。だいぶ前から気に
なっていたのですが、クリスマス(だいぶ前ですが)プレゼントとして奥様がサプライズプレゼントしてくれました。




毎週波乗りに行ってますが、いつも写真を撮らないので、というかデジカメを忘れてしまう為日記をつけて

いませんでしたが、今回忘れずにデジカメをもって行ったのでブログにUPします。

12月17日 日曜日 時折小雨が混じるくもり

風は東南(たぶん)の微風 気温12度(午前7時位)でした。

並みのサイズは腰位、地形が良くなくボヨついて波でした。

寒くなって来たので、夏場に比べたら非常に空いてきてます。(それでも100人以上)

ポイントは片貝漁港

片貝



まだ、3日目。年内中に全日程を書き上げたいとおもいつつ、第3日目START。

先日のDUKES CAFEでのうたげから一夜明けた3日目もサーフィンからSTART。

今日は、目の前のワイキキではなく、ダイヤモンドヘッドへ同僚と遠征。といっても車で10分程度ですが。

ワイキキに波が無さそうなので、同僚に電話してダイヤモンドヘッドへ行くことになり、同僚をホテルでピックアップして

まだ真っ暗なダイヤモンドヘッドへ到着。すでに、何台か車が止まっていて、みんな早い動き出し。僕らも遅れずに用意

を済ませて、パドルアウト。ポイントに到着する頃には薄っすらと明るくなり初めていて気持ちが余暇ったです。

ワイキキよりサイズがあり、風も強くなく結構楽しみました。

9:30頃ホテルに帰還するとちょうど奥様がお目覚めになられました。

今日は、ノースショアへ行くことにしてたので、シャワーを浴びてノースへ出発!!

朝食代わりに、カパフルaveにあるレナーズでマラサダを購入。店内は混雑していて、会計するのに10人ほど待ちました。


lenards


揚げたてアツアツのマラサダ(揚げパン)を食べながら、H-1 WEST →H-2NORTHを通り、ハレイワへ。

ハレイワでは、まずハレイワマーケットプレイスにpatagoniaへ。狙いは、フリースジャケットでしたが、気に入ったものが

無く、私の戦利品はありませんでした。奥様は、DAS PARKAをGET!!

次は、SURF-N-SEAへ。サーフボードやアパレルが豊富な人気SHOP。今回のターゲットは日本で待機中の

DUKEの洋服でしたが、サイズが無くGETならず。ダックスサイズは人気があるのですぐに無くなってしまうそうです。

今回のハレイワは結局2店舗だけ見て終了となりました。



つづく





盛りだくさんのHAWAII 第2日目、本日完成を目指してがんばります!!


前回は、カムスワップミートで終了しましたが、その続きから。

この日の次の目的地は、ワイキキを飛び越えてハワイカイにあるコスコ(日本ではコストコ)。

日本では、幕張2週間に1回の割合で行っていますが、ハワイでは今まで行ったことがありません

でした。昔は、パスポートがあればビジターでも入れたみたいですが、今は会員カードが

なくては入れないです。

ハワイカイのコスコは、1層式で幕張の倍位(勝手な感覚です。)の大きさがありました。

販売しているものの多くは、幕張でも販売しているもので見慣れたものも多かったですが、

日本との価格差なんかをチェックしながら、店内を楽しみました。もし、コンドミニアムだったら、

利用価値は大きかったと思いますが、ホテルなので、食材とかは利用できませんでした。

ただ、飲料水関係は1週間滞在するなら利用しても無駄にならないかもしれません。

売り出し商材に、私たちがハワイ土産にするマウナロアのマカダミアナッツ・クッキー等が

ワイキキより大分安い価格で販売されてました。


コスコを後にした私たちが向かった先は、ハワイ屈指の高級住宅街にあるカハラモールへ。

ここには、シナボンやバナリパがあり、パールリッヂと同じように日本人観光客も少なく、ゆっくりと

買い物が出来るので、必ず立寄ります。

今回は、モールをぶらつきシナボンの小さい版、ミニボンを食べてカハラを後にワイキキへ戻りました。


STATUE


SUNSET

夕食は会社の仲間たちと一緒に取ることになっていたので、夕日がきれいな時間帯に、みんなでハイアットリージェンシー

の下に集合。今回驚くことに、新婚カップルを含む会社の4家族が日程的に重なり、内1家族とは全日程が同じという偶然が

かさなりました。この日は4家族が一緒に集まれる唯一の日ということで、みんなでカイムキにあるチャイニーズ「HAPPY DAYS」へ。ここは、会社一のハワイ通の人の紹介で一度来たことのある本当の中華料理屋です。総勢9人の宴では、いろいろな料理の

頼める中華がBESTというこで、ここが選ばれました。マーボ豆腐以外の料理は文句のつけようがないほどおいしかったですが、

四川料理じゃないからか、マーボ豆腐だけは、甘からず、辛からず、うまからず状態でした。

夕食後は、ワイキキに戻り、当ブログ名と同じ名前の「DUKE'S CAFE」で宴会の続きをして、良い気持ちで終了となりました。

最後にほろ酔い状態でコーチなどを散策してホテルへ。

翌日のGOOD WAVEを期待しながら、BEDへ到着。第2日目が終了しました。


LIGHTUP

つづく








HAWAII第2日目(11月11日土曜日)


HAWAII第2日目。本日も盛りだくさんの内容。


一回でどこまで、UP出来るか分かりませんが、張り切ってスタート!!


第2日目は、AM5:30に起床。もちろん目的は、サーフィン。


クイーンズ

毎回、早朝に起床し、奥様がお目覚めになるAM9:00頃まで、サーフィンを楽しんでいます。

今年は何時に日が昇るか分からず、AM5:30に起床。ラナイから、目の前のポイント:クイーンズをチェックするも、

暗すぎて分からず。結局5:50頃薄っすらと明るくなり始めました。

私も5:50には、ゲッティングアウトしました。サイズはモモ位と物足りないコンディションでしたが、ダイヤモンドヘッドの

シルエットを徐々に浮かび上がらせて日が昇ってくる光景にウットリとしながら、あまり波数も多くなくダラダラと

ワイキキの沖に浮かんでいました。ホテルの目の前がポイントということもあり、9時過ぎまで、海に入っていました。


部屋に戻ると、奥様は目を覚ましていてボーッとベッドの上でまどろんでいらっしゃいました。


hotel前 目の前がクイーンズ。


これからが、本当の第2日目のSTARTです。

シャワーを浴びてから、10時過ぎにホテルを後に。

最初の目的地は、パールリッヂSC。パールリッヂは、日本でも人気のホリスター、GAP、AEなどがあり、さらに

ワイキキから離れている為、空いています。今回もガラガラの店内をゆっくりとチェックすることが出来ました。

・・・が、気に入ったものも無く(最近趣味がかわりはじめた夫婦?)。買い物はせずに、昼食だけフードコートに

あるSUBWAYでとりました。

その次の目的地は、SCの隣にある駐車場で開催しているスワップミートへ。アロハスタジアムのスワップミートは

何回か行ったことがあったのですが、カムスワップミートは経験が無く、今回初体験でした。

・・・が、到着したのが、昼を過ぎていて、ほとんどのお店が閉まり始めてました。

しかし、アロハスタジアムと違い業者っぽいお店が少なく、面白そうでしたよ。(次回は朝早くTRYします。)


2日目はまだ、盛りだくさん。

つづきは次回で。