テンポの良いダンスビートとユニークな“乗馬ダンス”でビルボードチャートを賑わすヒット曲となり、世界で
韓流旋風を巻き起こしている韓国歌手PSYの「江南(カンナム)スタイル」。しかし、これまでYouTube上の
ランキング1位を記録していた同曲が、突如ランク外へ転落するという“珍事”が起きている。
事が起きたのは、動画共有サイトYouTubeが検索結果表示の仕組みを変更したことを12日に発表して
以降のこと。変更後の新たな仕組みでは、動画のクリック回数より視聴時間を重視し、検索結果の順位に
反映されるという。
この新たな仕組みが導入されると、いきなりYouTube上の音楽動画ランキング上に異変が起きた。前週まで
長く1位をキープしていた江南スタイルが、16日13時現在ではなんとトップ10からランク外へ一気にダウン。
100位以内からも姿を消すという“珍事”が起きたのだ。

江南スタイルのランキングにこの仕組みが影響したのかどうかは定かではないが、かねてより不自然に多い
再生回数を獲得して話題となるK-POP歌手の“人気”を不審に思う人も少なからずおり、今回のPSYの
一件についてもネット上では、「予想通りすぎて」「捏造人気で成り上がったってバレちゃったなw 」
「嘘はいつかバレるということだな」「やはり工作スタイルだったか」などといった声が多数上がっている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121016-00000026-rbb-ent


■仕様変更前と比較
先週  今週
1位 → 圏外 PSY - GANGNAM STYLE (?????) M/V
2位 → 1位 One Direction - Live While We’re Young
3位 → 2位 Carly Rae Jepsen - Call Me Maybe
4位 → 6位 David Guetta - She Wolf (Falling To Pieces) ft. Sia
5位 → 3位 Taylor Swift - We Are Never Ever Getting Back Together
(6位以下はこちら)
http://getnews.jp/archives/263774
http://px1img.getnews.jp/img/archives/imp/and_263774.jpg




K-POPのYouTubeでの再生回数が異様に多いのは周知の事実。


上でも分るように、再生回数の他の上位の人達はこんどの仕様変更でも


ほとんど変動ないのに、この何ちゃらスタイルってのだけ圏外!!


もーーー本当に集団で再生回数を操作していたのがモロ分り。


やっとこれで、ウザい動画回数が減るかなーーー


少女時代とかbigibangとかね~~


本当に半島ってうっとうしい国だよねーーー!


整形顔でみーーーんな同じ顔してるし(ブッッ!)


NHKは日曜の夜に地上波で韓国ドラマなんんて流すなよな!!