ついに初のSS席で星逢観劇へ!(1-4) | ヅカダン ~宝塚にハマった旦那の日々~

ヅカダン ~宝塚にハマった旦那の日々~

2015年、宝塚歌劇を観始めた旦那の宝塚に関する日々のひとり言。

さていよいよ座席へ。
何度も来ている大劇場とはいえ、SS席というと
なんかあらたまった感じが!

チケット

SS席の半券です。

そして席へ着くと、やはり近い!!!
前日の東京宝塚での1789も5列目でしたが、
その時はS席で右ブロックだったのですが、
今回はSS席なのでど真ん中でこの近さ!!
絶対緊張しますよ(笑)

さて、早速オペラグラスを調整。
昨日が東京で5列目だったお蔭で、
大きな調整はしなくて済みますが、やはり
ピントを合わせるのが近い場所用になりますね。

(前日「1789」5列目の前の観劇が
同東京での1789で2階立ち見だったので、
前日はピント合わせが苦労しました。)

さて準備を整えてパンフレットを読みふけります。

今回の星逢一夜観劇で、15年1月のルパン三世から
宝塚を観始めたダンナは組を一周。

なので、今までと違い、ルパン三世で雪組を観ている
(+DVDも購入して何度か見ている)おかげで、
パンフレット記載のタカラジェンヌで分かる人が多くなってます!

そして場面ごとの配役をみていると。。。

あれ?英真なおきさん、後半のラ・エスメラルダにも出るじゃん!
なんでロビーの写真、1人だけ星逢一夜なんだろう?
何はともあれ、「黒豹の如く」の時、柚希礼音さんと英真なおきさんが
一緒に踊っているシーンがなかなか好きだったので、
ショーの方でも英真さんが観られるのは嬉しいです。

さて、ざっくりパンフを読み終わると、
開演間近です。
そしてギリギリに、客席が少しざわざわし始めたので振り返ると、
あら、タカラジェンヌの方々が大勢観劇のようでした。
それで通路側中心に席がぎりぎりまで空いていたのかー。

そして直後に、いよいよ星逢一夜開演です!

---
ぜひぜひポチポチっと。


にほんブログ村