キミは毎朝僕を起こしてくれて




眠い僕を何度でも呼んでくれる




ちょっと怒りっぽいキミは




段々と声を上げて…




少し機械的なキミは




今日も必然的に…




そして僕の指先がキミを止める





そしてキミはまた眠りにつく