タイでは、代理出産の規制がないそうだ
生活が苦しいので日本円で約100万円の報酬でオーストラリア人夫婦の依頼で男の子と女の子の双子を出産
男の子はダウン症だった為、オーストラリアの夫婦は女の子だけを引き取ってダウン症の男の子の引き取りを拒否した。
仲介の人が妊娠7ヵ月の時に中絶を勧めたがタイ人の女性は、これを拒否した。
当たり前だわな!
残されたダウン症の男の子は心臓も悪く入院中だとか。
生活苦の中、タイ人の女性はこの子を育てる決心をする。
凄い!凄い愛だ!
当然のことながら、オーストラリア人夫婦には非難が集まる。当たり前だわな!
そして,オーストラリア全土で心臓の手術の為の寄付金が集まった。
当たり前だわな!
つーかよー!
子供が欲しくて仕方なかったんやろがっ!
障害を持って産まれた子はいらねーってか!
最低最悪のクソやな!
引き取られた女の子も幸せになれるのかな。
大事に育てないとなったらタダじゃすまねーぞコラッ!
狂ってる。
生活苦の為に代理出産しなきゃならない世の中も狂ってる。
て、憤ってばかりで何も出来ないが‥
2人の赤ちゃんの幸せを願わずにはいられない。
こんな悲しい事が二度と起こらない事を願う。