数ヶ月前にヤフオクで落札した、900SSのキャノピーが、油温計無しモデル用だったのでメーターが干渉して取り付かないことが発覚しました、という訳でメーターのレイアウトを変更することに・・・
GOOGLE Playで適当にダウンロードした2次元CADアプリで、フレームとの取り付け位置にネジ付き丸棒を立てる前提で、スピード、タコ、油温、インジケーター類を干渉しない程度かつ、少ない面積でレイアウトしました。
t=12の合板上に図面通りにスケッチします
合板は近所のホムセンの端材コーナーで売ってた切れっ端です、お値段100円也
前から欲しかったコードレス電動ドリルをこの機会にGET!
それと大穴加工の必須アイテム「ホールソー」600円くらいでした
スピードとタコはホールソーの径が足らず、糸鋸であけるためフレームの強度が強そうなモノをGETです
ホールソーをドリルチャックにくわえて
イザ加工!
工具の径が大きいので少し負荷が高い加工でしたが、切りくずを排出しながら加工したら、穴があきました
さすがに出たとこ勝負では破綻しそうなので、ちゃんと設計します




ドリルだけだと9,800円だったのですが、ワケあり展示品のドリルとインパクトドライバーのセットが13,000円だったので、セットの方にしました。BLACK&DECKER製なので品質は間違いないでしょう。


Φ80があけられるホールソーもあったのですが、価格が3,800円もするので却下です。
糸鋸は900円ほど



続く⤵︎⤵︎⤵︎