こんばんはー

野々花りえです。

 

 

ブログ初記事アップから

ブログ内のプロフィール作成を

し始めたのですが、、

 

 

想像以上に時間が掛かってしまい

 

この2日間の合間に10時間以上は

少なくともやっていたようで(汗)

 

 

 

かなり集中して夜中までPCと向き合い

2日連チャン深夜まで掛かってるので

寝不足ですが、、

 

 

 

不思議と書いてる時は

ぜんぜん疲労感はなく

(普段は体力がなくいつもすぐ疲れた!

   が口癖なのに笑)

 

 

むしろぜっんぜん時間が足りない・・

 

 

 

まだまだ文章を書くのが不慣れ過ぎて

時間ばかりが過ぎていくことに

 

結構びっくりしている

野々花さんでございます♡

 

          睡眠は大事ニャー♡

 

 

 

さてさて

ここからは本題へ。

 

 

今後はいろいろ皆さまにも

何かお役に立てるような

 

お話しをたくさんしていけたら

とも考えておりますが♡

 

 

 

まずはその前に、

 

「私の歩んできた人生」

 

をここで書いてみようと思います。

(書ききれなくなりそうなので

抽象的かつ全体的な”思い”等を中心に)

 

 

 

まずは私が大分小さな頃から感じてきた

小さな違和感に関するところから。

 

 

わたしは育った環境や性格的な理由も

あってか

 

早くも幼少期から

とにかく何かと違和感を感じる

悩み多き人生でした。

 

 

 

周りと自分はなんか違う感じ、、

 

自分だけが何か変な気がする?

 

自分だけがそこに浮いてしまうような感覚。。

 

多分普通じゃない!

 

 

自分はどこかおかしいのでは・・?

 

 

 

 

 

 

 

散々いろんな人にも相談したりも

してきましたが、

 

 

大抵は理解してもらえず

 

考え過ぎ神経質

というくくりで終わるか、

 

 

???

で終わるか(笑)

 

 

もちろん親からも

考え過ぎ、神経質、神経が細かい、、等と

幾度なく最後にはそう言われていました。

 

 

なのでそれは良くないこと。として

勝手に受け取るようになり

 

 

そんな風に考えてしまうこと事態、

余計自分はおかしいのだと

 

過度に考えてしまう

ループにハマった訳です。

 

 

私が本音を伝えて話す=考え過ぎ、神経質

だと思われしまう、

 

 

そしてそれは悪い事だという方程式を

自分が勝手に作りあげてしまい

 

徐々に自分を出すことを

できるだけ抑え

 

 

少しでも自分が傷つかないように

するための防御として

 

自分を出さないように

してしまっていました。

 

 

 

    誰かといないと寂しいー!でも苦しい、、

 

 

特に集団生活の中にいると

常にそう感じさせられているようで

すごく苦しかった。

 

 

私は頑張ってないと

普通にみられない。

と自分に言い聞かせせるように

なりました。

 

 

そしてその何か違うの”なにか”が

ずっと分からないまま、

 

 

まあまあ好調の時ですら

影にはひっそりどこかに苦しみが

隠れている様で、、

 

 

 

とてもとても

生きづらかった想いが

強く残ってます。

 

 

苦しい。

寂しい。

 

苦しい。

寂しい。

 

苦、、。

寂、、。

 

 

 

               

でもその環境の中でも

仲の良い気心知れた友達ができてくると

 

 

理解されているという

安心感からか

 

大分緩和されていたような

時間も持てていたので

 

 

そのお陰で救われていた

ありがたさから

 

”友人”というカテゴリに値する人への

信頼度が

 

わたしにとっては!

とてつもなく大きな存在だったのだと思います。

 

ただ浅く広くという外向的コミュニケーションは

むしろ苦手。

集団での上部的な雑談などは特に逃げたくなるけど、

逃げてると思わらたくないから我慢を積み上げる(苦笑)

 

 

 

ただ恵まれた友達環境下にいた時でも

学校という枠は正直幼稚園時代から苦手で

 

 

「基本行きたくないがベースの、

行くのが当たり前だから

どんなに嫌な日でも

熱がない限り必ず行くもの」

 

 

というのがわたしの日常でした。

 

 

     飛んでけ〜飛んでけ〜、夢も飛んでけ〜♪

 

 

小学校の時の夢は、

 

大きな夢もひっそり憧れとして持ちつつ、、

(歌手とか)

恥ずかしくて誰にも

本当の夢は語らないまま、、

 

 

 

現実的には

 

時間に縛られずに家に居られる

お母さんが心底羨ましく、、

(母もたまたまその時期だけ

   専業主婦だっただけでしたが)

 

 

心の底から早く大人になりたいという

夢を希望にしていたこともありました。

 

 

 

そして歳をかさねて行く程

矛盾している現実を

突き付けられているようになり

 

 

全てがキレイ事だと

どこかココロが冷めていく気持ちと

 

 損する事ばかり味わううちに

真面目な自分を呪ってみたり

異常に正義感が強くなってみたり

 

 

何かと悩みもなく

楽しそうな人を自然に

避けるようになってみり

 

 

楽しそうな人

ズルしてる人を見てると超絶不快で

 

 

ジャッジしてみたり

拗ねてみたりした時もありました。

 

 

 

もう

夢や希望みたいな大それたことなんて

 

 

ある一部の人だけで

自分には関係ないことと徐々に思いはじめ、、

 

 

更には欲を持つ事すら

いけないことだと思い込み、、

(もうなんて”無”が似合うのであろう自分って

感じでしたw)

 

 

      雲行きが、ゴロゴロゴロゴロ・・

 

 

 

そして何より自分だけが浮いている様な

気がする違和感を

 

 

何とか皆んなと同じ”普通”に持っていく為に

性格だの気質だの矯正させるが如く

 

 

段々、世間的な”普通”というものが

わたしの目標に変わっていき

 

 

そうなれさえすれば

幸せになれるんだと信じることに

 

 

自分で自分に暗示をかけながら

自分の本質を殺しまくりながら



必死だったので・・

いつの間にか気づかないうちに



生きることへの元気!生気!

みたいなものが消えてってました。

 

 

------------------------------------------------------------

 

なんかまだまだ想像以上に

長くなりそうなので

続きはまた次回に。。

 

-----------------------------------------------------------

 

まだまだ続きますが、、

ここまで読んでくれてありがとうございます!

 

 

読んでくれる人がいるんだと思うだけで

すごく嬉しいのです♡

 

共感できるところがあった!という

あなたからのコメントを

お待ちしております。

 

 

でわでわ。

おやすみなさーい。

 

野々花りえ