今回も「今日までそして明日から」
なんでしょ、結局このあたりで語られちゃうんですよね、このひと。
映画にしても、コマーシャルにしても。
他の人がアレンジを変えてこの人の歌を歌って評価されても
自身が歌うバージョンは一番初期のものに限られて。
映画に関してはこの曲は「恋妻家宮本」でも使われておりますが
「クレヨンしんちゃん、モーレツオトナ帝国の逆襲」のエンディングで
決まりだったと思うのです。
「恋妻家宮本」にはむしろ「ファミリー」の方がはまったと思うんだよなあ、エンディング。
歌い続けているのにね。
大学生の頃、拓郎好きでつながった方と
今回、連絡が取れたのでずっと思っていた拓郎ネタを書いてみました。









