2013年 一番印象に残った曲 Stef Burns - Summer Of '68 | musicMan's blog

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クルマ好きの独り言!

2013年は、あまり新しいCDも買ってないのですが、記憶に残るディスクもなんか少なかったかな~

ライブにも行ったワイナリー・ドッグズ、それから2月にライブを観に行くアルター・ブリッジは
良かったですね~!!
あとはテデスキ・トラックス・バンド、これも2月にライブがあります。ウィル・リーのソロ・アルバムもいい出来でした。

ジャズは、ヘイリー・ロレン。今一番好きな女性ヴォーカルです。
T5レコーズのジャジー・クリスマスはオーディオ的にも最高のクリスマス・アルバムでしたね!

しかし、しかしです。
昨年、聴いた曲、アルバムの中で一番良かったのはこれです。

ステフ・バーンズ SWAMP TEA
これは、たぶん2000年にリリースされたものだと思いますが、昨年、初めて聴きました。

恥ずかしながらこのギタリストを知らなかったんですよね、、、
Y&Tでもプレイしてたし、あとアリス・クーパーと一緒にやってたり。
かなりのメジャーどころとプレイしてます。
G3でもやってるんですよね、知らなかった、、、
最近では、ヒューイ・ルイス&ザ・ニュースのツアーで来日してました。

そんなステフ・バーンズですが、このアルバムの中に印象的な曲があります。
サマー・オブ・’68
叙情的なメロディ、細かなニュアンスのギターの音色、
これぞ玄人って感じのギターです。

バックのドラム、ベースも上手いし、音質も非常にいい!

夜、聴くとほんと感動する曲です。


Swamp Tea

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Stef Burns - Summer Of '68