ということで、関係ありませんが、暑い日が続いています。
そんな時にはロックで暑さを吹き飛ばすというのもありですが、でもジャズ、フュージョンでクールダウンするというのもなかなかいいものです。
今、聴いているのはこの3枚とこんどライブに行くこれ!
最近買ったアルバム
LOVE,GRATITUDE AND OTHER by WILL LEE
SILHOUTTE by CHUCK LOEB
GADDITUDE by STEVE GADD BAND

それぞれ、ベーシスト、ギタリスト、ドラマーのソロアルバムですね!!
特にウィル・リーは24丁目バンドの頃から好きで、ソロもこれが2枚目なのですが、前回のとあわせて
お気に入りです。
このアルバムは実はそれぞれスティーブ・ガッドが関わっていて、チャック・ローブのアルバムには、
ウィル・リーも参加しています。
でも、内容はまた今度ということで、、、
でも一曲!
それからもう一枚聴いているのが、マーカス・ミラー
RENAISSANCE by MARCUS MILLER

今度、9月1日にビルボードライブにライブを観に行くことになりまして、予習中です!
マーカス・ミラーは僕の中では、マイルス・デイヴィスのTUTUイメージが強いのですが、カーオーディオのチューニングをする時に、以前、よく使ってました。迫力ある重低音をいかにだすか、そこがポイントなのですが、ドアなんかがビビるので制振もきちんとしないとダメですが。
前からライブ行こう行こうと思いながら、いつもスルーしてたのですが、やっと行くことに。
たぶん、生のマーカスのベースって重低音ですごいんだろうな~
ということで、最近はジャズ・フュージョン系を楽しんでおります。