ここ最近は、ジャズ、フュージョンが続いています! | musicMan's blog

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クルマ好きの独り言!

フィリップ・セイス・グループのアルバムを最近買ったと言えば買ったのですが、でもこのところジャズ、フュージョンが続いています。

ということで、関係ありませんが、暑い日が続いています。

そんな時にはロックで暑さを吹き飛ばすというのもありですが、でもジャズ、フュージョンでクールダウンするというのもなかなかいいものです。

今、聴いているのはこの3枚とこんどライブに行くこれ!

最近買ったアルバム

LOVE,GRATITUDE AND OTHER by WILL LEE
SILHOUTTE by CHUCK LOEB
GADDITUDE by STEVE GADD BAND

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それぞれ、ベーシスト、ギタリスト、ドラマーのソロアルバムですね!!
特にウィル・リーは24丁目バンドの頃から好きで、ソロもこれが2枚目なのですが、前回のとあわせて
お気に入りです。

このアルバムは実はそれぞれスティーブ・ガッドが関わっていて、チャック・ローブのアルバムには、
ウィル・リーも参加しています。

でも、内容はまた今度ということで、、、

でも一曲!

Steve Gadd / Africa


それからもう一枚聴いているのが、マーカス・ミラー
RENAISSANCE by MARCUS MILLER

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今度、9月1日にビルボードライブにライブを観に行くことになりまして、予習中です!

マーカス・ミラーは僕の中では、マイルス・デイヴィスのTUTUイメージが強いのですが、カーオーディオのチューニングをする時に、以前、よく使ってました。迫力ある重低音をいかにだすか、そこがポイントなのですが、ドアなんかがビビるので制振もきちんとしないとダメですが。

前からライブ行こう行こうと思いながら、いつもスルーしてたのですが、やっと行くことに。
たぶん、生のマーカスのベースって重低音ですごいんだろうな~

ということで、最近はジャズ・フュージョン系を楽しんでおります。

Marcus Miller - Detroit