僕のパニガーレは国内販売第1号グループの車両なので、
これまでショップの実験室のような存在でした。
実際にトラブル類は一番初めに僕の車両に症状が出て、
ドカティジャパンにクレームつけたりしてました。
するとドカティからサービスキャンペーンとかで
オーナーに無料交換の通知が行くという感じでしたね。
そこで今回、
これまでショップの実験室のような存在でした。
実際にトラブル類は一番初めに僕の車両に症状が出て、
ドカティジャパンにクレームつけたりしてました。
するとドカティからサービスキャンペーンとかで
オーナーに無料交換の通知が行くという感じでしたね。
そこで今回、

まあ、なんだかんだ言っても走行不能に陥ったことは
ないんですが、先日蒲郡まで行った帰りに
よく車体を見たら、オイルが少量ですが
飛び散っているではありませんか。
ということはエンジンを疑うしかないわけで、
早速ショップへ。
最悪ヘッドガスケットを覚悟しましたが、
どうやら写真にもあるように、
ヘッドとシリンダーブロックの間に注入してある
パッキンが傷んでいるのだとか。
それでもエンジンのヘッドカバーは外さないといけないので、
ちょっとおおがかりなオペになりそうですね。
パニガーレオーナーの皆さん、
オイルの飛散に注意しましょうね。