昨日のイイダコ釣りで

その昔、

フナ釣り、コイ釣りで

使っていた魚籠を

持って行ったが、

イイダコが、

魚籠の網目から逃亡多数で、

大捕り物。

 

 

で、

同船していた方に教えて頂き

用意したのが

この

ダイソーのランドリーバック。

 

 


 

このランドリーバックを

船に各人当てに用意された

バケツに入れて使う。

 

 


 


この優れものを使えば

イイダコの脱走事件もなく

クーラーに

イイダコを移す時の簡単。

 

 

 

これで、

次回イイダコ釣りの準備は完了。

後は、

良い条件に恵まれるようにと

神頼み。

前日、

それまでの白イカ仕様の

釣り道具を一時的に撤去。

 

イイダコ釣り装備に換装。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

竿は、

息子が

中学生時代に使っていた

バスロッド(ベイトリール用)に

スピニングリールをつけた物。

実に適当。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

てんや仕掛けは、

6分の白、

もしくは、パールてんやに

金、赤のマスキングテープを巻く。

 

それに、

白いか用の

2号スッテを

ハリス20cmで追加。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当日は、

0600に出港、

1100に沖上がり。

場所は多度津沖で

イイダコ船団が形成されていた。

 

今年から

魚籠は自前なので

川釣りで使っていた魚籠を

持ち込んだが

イイダコが小さいため

網目から脱走多数で驚いた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私の釣りからは、

竿先を軽く数回、

転がっているてんやを

起こすイメージであおり、

 

そして数秒待ち、

再びそれを繰り返す。

 

その時

てんやが海底から

浮かない、

もしくは、

重たいと思った時に

合わせる!

 

 

 

当たりがない時は、

数メートル巻き上げ

再投入。

 

で、

釣果は69杯。

 

頭が小指の爪くらいの物もあり

目方は少ない。

 

 

自宅に戻ってから

米ぬかで洗ってぬめりを取り、

内臓を抜き、

目をハサミで切り取り、

口をくりぬく作業。

 

白いかに比べて

後処理が面倒くさいが

食べると美味しいので

我慢我慢。

 

 

 

この袋に中には

20杯以上のイイダコが入っている。

 

なんでも、地元の方曰く。

イイダコは、小さいほど美味しいと!

 

炊いてしまえば、

佃煮のアサリと同じほどに

頭が縮む。

 

今回は少し甘く炊いてみた。

 

 

 

 

 

 

 

次回は、9月27日に予約。

車から竿を下ろしている時、

不注意から竿を落として

先っちょ5cm程が折れた!

 

 

私は鈍感なので、

先が折れたための

調子の変化なぞ判らないだろう。

が、

心も折れてしまった。

 

 

で、

お上から

給付金の下賜もあったことだし

白いか釣りの

オモリグ道具を一新することに。

 

 

まず、竿は、

カンジの

ファイヤーティップを。

 

地域(鳥取)特性考え

40号の重りを背負えるもの。

 

古い釣友が

新古品を持っていたので

安く譲ってくれた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リールは、

今使っている

セルテートが気に入っているので

19セルテートの3000番で

決まり。

 

 

 

 

 

 

次回、

白いか釣りは、

新しい道具での試し釣りになる。

 

私と新規道具の

マッチングが気になるところ。


 

 

リールは問題ないと考えているが、

竿は・・・・・・・・・・・・。

 

 

竿が私の感性と会わなかったら

今持ってる、

シマノ淡月を買いなおすつもり。

今朝のこと

郵便受けを覗くと

山陰合銀からの封書が。

 

そういえば、

我が家の全財産を

この銀行に預け入れて

10月に

3年定期の満期を迎えるので

その案内かと。

 

で、封を切ると

なんと、

「ごうぎん個人向け優遇サービス」に当選したと。

 







早速、

HPを確認し

年末の家族がそろう時期に

ギフト(海鮮)が届くよう手配。

 

なんだかとっても得した気分。

単純にうれしい。

8月19日から始まった

怒涛の2週間。

 

9月3日の夕方帰宅して完了。

 

 

北海道往復(3,800km)

中一日の自宅休憩をはさみ

栃木往復(1,700km)。

 

 

 

 

 

我ながら

良く遊んだものだ。

 

 

で、

今日やっと資料整理。

 

一番の成果は、

 

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伊良湖崎、伊勢湾フェリー乗船。

夕日は、無理だったが、

朝日は、ばっちり!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何時まで

こんな旅を続けられるのだろうか。

 

 

 

次回旅行は、

1.バイクでの東北方面紅葉狩り

2.JR新幹線を使い

あちこちの温泉を訪れる

企画型旅行参加

 

以上で今年は打ち止めかな?

もう一本、

九州ツーリングを入れようか。

昨夕方、

嫁の実家(栃木)から無事帰宅。

 

今朝は、

その荷を解き後片付けを。

 

まず、

車を洗車し、

バイクのオイル交換も。

 

やっと、

昼過ぎに

腰を落ち着けることが出来たので

北海道からの帰途に使った

新日本海フェリーの

GoToキャンペーンによる

還付手続きを。

 

新日本海フェリーからメールで

領収書、乗船証明書が

届いていたので

GoToトラベル事務局の

オンラインサイトから

簡単にできた。

 

免許証のpdf(住所証明用)、

通帳のpdf(本人名義口座通帳証明)を

用意すれば、

日本海フェリーからの

領収書・乗船証明書のpdfがあるので

添付資料は完成。

後はオンラインサイトに

必要事項を入力すればOK。

 

※様式1号、様式2号は

オンラインサイトで直入力するため

添付不要。

 

 

 

何時の入金になるか判らないが

10500円が振り込まれるはず。

 

わくわく!

スピニングリールでも買おうかしらん。

 

 

 

因みに、

北海道ツーリング、

栃木旅行で使った宿は、

「じゃらん」サイトで予約したため、

「じゃらん」が、

その手続きを代行。

 

従って、

清算後金額で支払ったので。

還付申請は不要だった。

 

 

 

キャンペン準備期間不足の

見切り発車のつけが

事業者を取りこぼし

個人による後日の還付申請に。

 

膨大な手間と経費が生ずる

その場しのぎで

思いつきの「くそ制度」。

 

でも、

安く、もしくは、1ランク上の

旅行ができるのはありがたい。

 

でも、

コロナもやっぱり怖い。

 

その兼ね合いが

永遠のテーマか・・・・・・なんてね。

北海道(下道自走3800km )から
27日午前0時30分に帰宅。

自宅滞在27時間。
翌、28日午前3時30分
自宅出発。
今度は車で。


こんな所に立ち寄り
スイーツを食し、



牛にひかれてお寺参り。
後、温泉に一泊。





只今、朝食中。
お品書きは
女将の色鉛筆の手書き。
絵も旨いが、
料理も美味しい!




今日は、
小布施を観光し
栃木まで移動予定。

我ながら良く遊んでいる!
19日に自宅を出て、
25日の今、
小樽でフェリーの乗船待ち中。

魚津市、鶴岡市、函館市、
石狩市、網走市、帯広市と
泊まり、

前半は猛暑に痛ぶられ、
後半は極寒に苛まれた。

全て下道で
1日の走行距離は
400キロから600キロ越えた日も。

う〜ん、満足!
当分 走らなくても良いわ。
(舞鶴から自宅まで頑張れ)



今回のツーリングの成果は

1 敦賀の気比神宮参拝
2 安宅の関見学
3 北緯40度標識写真ゲット
4 北緯42度標識写真ゲット
5 北海道4極制覇

かな。

楽しかった!

自走3日目夕刻にして
函館上陸。

今宵の宿は
駅前の某チェーン系大手ビジホ。

チェックインで
お部屋がツインルームに
先様都合で格上げ!

挙句に
2000円のクーポンまで頂く。


因みに
Go to トラベルで
朝食付き3780円也の宿。


早速、
ラーメン屋さんに出向く。

味噌汁のラーメンに
煮卵トッピング、
副菜は餃子。
お飲み物は当然
サッポロクラシック。
で、
きっちり2000円也出費と調整。
(お釣りは支払われない)

処が、
自分の腹具合が計算できず
結局
ビールを半分残した
おバカさんでした。

ふわふわと
家を漂い出て3日。

天気、気温、その他により
ここまで流れ着いた。

明日からは北の大地だ!



取り敢えず
函館に渡り宿泊。
明日、
22日から周遊開始。