さんさんへっそっそ

상상했었어 

想像してた

 

むでえ おるぬん く すんがぬる

무대에 오르는 그 순간을 

ステージに上がる その瞬間を

 

ったっとぅたん へっさる

따뜻한 햇살 

暖かい 日差し

 

まいくるる ちゃぶん ね うぃろ

마이크를 잡은 내 위로 

マイクを握る わたしの上に

 

っそだじる く ぴちゅる

쏟아질 그 빛을 

あふれる その光を

 

 

さらむどるえげ とぅりょじゅご しぷん のれが

사람들에게 들려주고 싶은 노래가 

人に聴かせたい歌が

 

なぬん のむな まな

나는 너무나 많아 

あまりにも 多くて

 

ね まうみ たっきるる

내 마음이 닿기를 

わたしの心が 届くようにと

 

のるる ぼる す いっきるる

너를 볼 수 있기를 

あなたに 会えるようにと

 

 

っくまん がた のえ あぺ そん い すんがん

꿈만 같아 너의 앞에 선 이 순간 

夢のよう あなたの前に立ったこの瞬間

 

のる うっけ はる い のれ

너를 웃게 할 이 노래 

あなたを 笑顔にさせるこの歌

 

 

Oh I dream 

 

ね もくそりるる たご

내 목소리를 타고 

わたしのの声に乗せて

 

のるる うむじぎる い のれ とぅっこ いんに

너를 움직일 이 노래 듣고 있니

あなたを動かす この歌 聴いてる?

 

く じとぅん おどぅむ そげ

그 짙은 어둠 속에 

この濃い 闇の中に

 

ほんじゃ かちじ あんけ

혼자 갇히지 않게 

ひとり 閉じ込められないように

 

よんうぉに のるル うぃへ のれはるけ

영원히 너를 위해 노래할게

永遠に あなたの為に歌うよ

 

 

 

 

いじぇ しじゃけ

이제 시작해 

いま始まる

 

に まむろ かぬん きんぎん よへん

네 맘으로 가는 긴긴 여행 

あなたの心へと向かう 長い旅

 

うぇおうぉじみょん ぬんむる なる ごっかとぅみょん

외로워지면 눈물 날 것 같으면 

淋しくなって 涙が溢れそうなら

 

のえ そぬる ちゃぶるけ

너의 손을 잡을게 

あなたの手を握るわ

 

 

Oh I dream 

 

ね もくそりるる たご

내 목소리를 타고 

わたしの声に乗せて

 

のる うむじぎる い のれ

너를 움직일 이 노래 

あなたを動かすこの歌

 

ちぐむ のど とぅっこ いんぬんじ

지금 너도 듣고 있는지

今あなたも聴いてるのかな

 

 

く じとぅん おどぅむ そげ

그 짙은 어둠 속에 

この濃い闇の中に

 

ほんじゃ かちじ あんけ

혼자 갇히지 않게 

ひとり 閉じ込められないように

 

よんうぉに のる うぃへ のれはるけ

영원히 너를 위해 노래할게

永遠に あなたの為に歌うよ

 

 

 

Oh I dream 

 

ね もくそりるる たご

내 목소리를 타고 

わたしの声に乗せて

 

のるる うっけ はり のれ

너를 웃게 할 이 노래 

あなたを笑顔にさせる この歌

 

Oh I dream 

 

まるらぼりん に まめ

말라버린 네 맘에 

渇いてしまった あなたの心に

 

ぴちょろん ねり り のれ

비처럼 내릴 이 노래 

雨のように降り注ぐ この歌

 

まむる ちょくしる ぴちょろん

맘을 적실 비처럼 

心を濡らす 雨のように

 

 

に まむそげ さらんい ほんじゃ しどぅるじ あんけ

네 맘속의 사랑이 혼자 시들지 않게 

あなたの心の愛が ひとりで枯れないように

 

おんじぇな なる ぢきょじゅん

언제나 날 지켜준

どんな時も わたしを守ってくれた

 

ちょむぶと なる ちきょぼん に あぺそ

첨부터 나를 지켜본 네 앞에서 

最初からわたしを見守ってくれた あなたの前で

 

のる くりご くりみょ

널 그리고 그리며 

あなたを 思い描き

 

っくむっくどん まう まなろ なん のれはるけ

꿈꾸던 마음 하나로 난 노래할게

夢見ていた心ひとつで 私は歌うよ

 

 

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これはもう留学時代の曲で

 

この子たちのきれいな声というかなんというか

 

これ嫌いな人はいない絶対。(ガチ)