実射訓練行ってきました
日頃のイライラ、一気にさようなら~
今回、使用した射撃場は「タワソンシューティングクラブ」
SWATチームご愛好の、実戦シュミレーション型射撃場です。
標的が動いたり、限られた範囲でしか狙えなくなってます。

初めは、M14型 アサルトライフル
この自動小銃は現在、主に狙撃用として使用されているライフルです。

次は、本日のメイン。 地元シューターズ社製 45口径
実は、今回の実射訓練
これの試し撃ちの為に収集がかかりました。。。
原型はアメリカコルト社のコルト45Ⅶ型
前重心の為、リアクションが少なく、かなり使いやすく改良されてました

何度かラウンドしているうちに、隣の仲間の銃が違う事を発見
な。。。 何とその拳銃は。。。。。
コルトM1911

その名の通り、1911年にコルト社が軍用に開発した45口径拳銃。
第一次世界大戦を経て、第二次世界大戦後まで
アメリカ軍の公式銃として使用されていた初代コルト45口径拳銃。
って言うか、普通使わないでしょ????
博物館に飾ってあるぐらいレアですよそれ????


お願いして写真撮らせてもらいました
左が新型シューターズ社製コルト45Ⅶ。そして右が1911年型初代コルト45。
しかもこの後、実際に撃たせてもらいました
何故か、一人で時代の重みを感じてました。。。。
何時までも大事にしてあげてください。
その後、散々撃ちまくった後、お決まりの現地バーベキュウを食べて解散しました。
おまけにショットガンの弾。(ショットガン写すの忘れました・・・)