次攻略するのは、もっと複雑な盤面と言ったな…あれは嘘だ!!
盤面は縦5×横6の合計30マス。この盤面において、火は12個で闇は18個。ドロップの数が多い方が一番上・真ん中・一番下に揃えることになるので、火の場合はその3列の間に揃えることになる。
前回は混乱するといけないので敢えて言わなかったが、揃えて攻撃したいドロップの色が異常に多い場合、逆に揃えなくてもいい色のドロップを見ると、列を揃えるのが簡単になる場合がある。
ちなみに、この画像では火ドロップを見た方が圧倒的に簡単。なぜなら意識して揃えるべき列が3つから2つに減るから!!
前回騙してたわけじゃなくて、この順番で教えた方がわかりやすいかな…とw
自分が組むなら、まず
色々考えてみたけどこれが一番スタイリッシュな揃え方な気がする。
もちろん揃え方は何通りかあるけどね。
そして、失敗例というか列を揃える時にありがちな、行き止まり状態の例を紹介する。
こうなった状態でも中級編で説明した空き巣を使用すれば修正は可能だけど、こうなった時って一瞬「あ、やべ…」って思うよねw?で少しの間思考が停止して、残りの列を揃える時に焦ることになって失敗する…みたいなことは結構ある。
だからあらかじめルートをよく考えて、盤面の行き止まり方向に出るのではなく盤面の広い方に向かって出るようなルートを通ってパズルを組めば失敗することは少なくなる。
盤面の行き止まり方向に行くのは全ての列が完成しフィニッシュさせる時ということを覚えておこう。




