⚫︎白い食品 | Yayoi.K.japanのブログ

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鬱を引き起こしたり、
 ひどくする食品が
 あるのを知っていますか?
 
 
白い食品には注意! 
 と覚えておきましょう。
 
 
その中でも一番の悪者は
 砂糖です。
 
そして砂糖を含むスイーツや
 加工食品、ファーストフード。
 
 
食生活や嗜好が欧米化して、
 スイーツ、スイーツと
 もてはやされるようになりましたが
 
スイーツには
 うつを悪化させるものが
 たくさん入っています。
 
 
 
 
砂糖の他にも
 アスパルテームなどの
 人口甘味料は
 ドパミンの生成を
 大幅に低下させて幸福感が
 感じられなくなります。
 
 
お酒と同じで甘いものを食べると
 一時的に
 血糖値が急上昇するので
 興奮状態になります。
 
 
その時だけ、美味しい〜、という
 笑顔と共にいい気分になりますが、
 また血糖値がど〜んと落ちるので
 気分のローラーコースターが
 続いてしまいます。
 
 
 
砂糖はお酒や薬物以上に
 中毒性があり、
 依存症になりやすい
 要注意のものです。
 
 
 
甘いものが恋しくなったら、
 ぜひ果物の力を借りましょう。
 
 
スイカはドパミンの生成を
 促進するし、パイナップルは
 体の炎症を予防・軽減します。
 果物の色だけ見てもハッピーに
 なりますね。
 

 
 
 
スイーツ以外には、日本では
 ちょっと前までバターより
 ずっと一般的に使われて、
 動物性脂肪より体にいいと
信じられていた、マーガリン。
 
 
マーガリンの他、
 ファーストフードに
 たくさん使われている
 トランス脂肪酸には要注意です。
 
 
30年前にアメリカに来た頃、
 マーガリンはとても体に悪いと
 聞いてびっくりしました。
 
その頃日本ではマーガリンが
 絶対体にいいと信じらてていました。
 
 
以来、マーガリンは一切
 買わず、使わずです。
 
 
アメリカではレストランなどで
 マーガリンを見ることはありません。
 
ホットケーキやトーストにも
 バターをサイドに持って来ます。
 
 
 
ファーストフードや加工食品に
 よく使われているトランス脂肪酸。
 パンやケーキ、ドーナツや
 スイーツには砂糖も
 トランス脂肪酸も
 たっぷり入っています。
 
 
トランス脂肪酸は脳の細胞に
 悪影響を及ぼして、安定した
 神経の状態の保つことを
 難しくしてしまいます。
 
 
不安神経症になったり、
 鬱になったり、
不眠症や
 認知症、
アルツァイマー病や
 パーキンソン病など
 脳神経に関わる多くの
 
症状・疾病を加速する
 トランス脂肪酸や
 加工食品はHSPも
 HSPでない人も
 
食生活から
 消していきたいものです。
 
 
特にラーメン、ファーストフード
 のポテト・チキンなど
 フライドなんとかとつくものは
 絶対避けましょうね。
 
 
HSPは鬱や不安神経症に
 なりやすいけれど、
 セルフケアをしっかり
 
自分をとても大事にすることを
 心がけるとどんどん健康にも
 なっていけます。
 
 
心のケアを運動・睡眠・
 食生活など全ての面から
上手にサポートしましょう。
 
*HSPは Highly Sensitive Person
の頭文字。とても敏感な人のことです

食生活次第でわたしたちの
心のバランス、うんと変わります。
彩よく食べることはとても大切。

うつになりやすい食材や
うつになりにくくして
ハッピーな気分にしてくれる
食材があります。

敏感で繊細なあなたが避けた方が
いいのはなんでしょう?
気が付いてますか

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