水嶋ヒロさんが豪雨被害に遭った奄美大島に、ポプラ社の小説大賞の賞金から500万円を寄付したと週刊女性が2011年1月1日号で報じている週刊女性に対しても、ポプラ社は抗議をしたことを公表したそうです。

この記事についてポプラ社宣伝広報課は、「ヒロさんから奄美大島への寄贈の希望があったり、同社でその希望を聞いたりしたことはない」とコメントしているようです。

週刊誌の記事は、当然最初にポプラ社に取材しているものと読者は思っていると思いますから、後になってこういう話がなぜ出てくるのか、週刊誌の信用性が疑われます。

奄美大島に何かできるとしたら、こういう地元の商品を買うことじゃないでしょうか。