天狼島レズバトル大会決勝戦
エルザvsミラジェーン
天狼島のレズバトル大会。エルザとミラがお互い2試合目を終えたあとその日の試合は終わり、次の日に決勝は持ち越された。お互いがベストな状態で戦えるようにするための配慮である。すでに2人によって逝かされた女たちは、あるいは未だに目を覚まさず、あるいは決勝を見るために立ち上がり闘技場を囲うように座った。会場はもうすでに人で溢れかえっている。今回の大会の王者の決定する瞬間を見ようとみな必死だった。海賊女帝ミラが連覇を成し遂げるのか・・・それともエルザが海賊女帝を逝かし、女王になるのか・・・その2人がいきなり乳を合わせて会場で鉢合わせしている。その爆乳同士がぶつかり、横に広がっている。しかしどちらも一歩も引かない。乳をぶつけながら睨み合っている。会場中がその雰囲気に興奮している。今にも逝かせあいが始まるような状況。そこでついにミラが口を開いた。
ミラ「小さい胸じゃの小娘?」
エルザ「でかけりゃいいってもんでもないでしょ?」
ミラ「皮肉じゃの」
エルザ「なめてんの?」
ミラ「ここまで差があると馬鹿にせざるをえまい」
火花が飛び散る。言葉で挑発し、お互いのテンションが上がってくる。
エルザ「あんたを逝かせてボコボコにしたら、お宝は全部いただくわよ。さっさと用意しておきなさい。馬鹿乳女帝」
ミラ「わらわが負けるじゃと!?」
エルザ「は?私に勝てると思ってんの?」
どこまでも生意気なエルザに対して、ミラも興奮して言葉を吐こうとした。しかしその言葉をぐっと飲み込み、ミラは言った。
ミラ「そういえば、優勝者が何でも一つ願いを叶えられるようにしたのはお主の要望じゃったな」
エルザ「ふん、それがどうしたの?負けるからそれを取り消したいの?」
挑発し続けるエルザ。
ミラ「お主の要望に応えたのだから、わらわの要望にも一つ答えてもらおうか?」
エルザ「あら?ハンデでも欲しい?」
ミラ「ハンデなんぞわらわには必要ないわ。そうじゃな、わらわは少しルールを変えたいと思っとるのじゃ」
エルザ「なによ言ってみなさいよ」
お互いすぐにも逝かせあいたい二人だったが、ここは落ち着いて一度離れた。少ししてミラが喋る。
ミラ「簡単じゃ。今までギブアップしたり、一度逝ったら負けになったが、この戦いはそうじゃなくしたい、らどちらかが逝き果てるまで・・・つまりどちらかが気絶し動けなくなるまで逝かせあいを続けるのじゃ」
エルザ「へえぇ・・・面白いルールじゃない。正真正銘の逝かせあいね」
ミラ「どうじゃ小娘?このルールでやらんか?」
エルザ「いいわよ、後悔するのはあんただろうけどね・・・」
ミラ「決まりじゃな・・・」
そして気持ちが高まったところでらゴーーーーンとドラが鳴った!
エルザ「死ぬまで逝かせ続けてあげるわ!!!!」
ミラ「やってみるがよいわ!!!」
バツーーーーーーン!!!!
2人が走って衝突した!乳と乳でぶつかりあい、あまりの乳の張りでお互いが一度うっと唸り、後ろにのけぞった。しかしまたその次の瞬間に、組み合った。今度は乳で押し合う・・・
エルザ「んんんんんんんんんんん!!!!!」
ミラ「はああああああああああああ!!!!!!」
2人は乳で押し合いながら、股間も愛撫しあった。まずは乳同士の押し合いと、股間の愛撫をし合う2人。2人の力は全くの互角・・・そう見えていたが、それは完全な互角とは少しちがっていた。
エルザ「んんんんんんんんんんんんんんんんん!!!!!!!!」
エルザはミラの乳の大きさ、圧力に負けジリジリと後退し始めていた。かと言ってエルザも負けてはいなかった。
ミラ「あああああああああああああああああ!!!!!!」
まんこと指を挿入したエルザのテクは相当なもので、逆にエルザはまんこ攻撃に慣れていた。ミラに押されながらも、まんこで感じさせる。
エルザ「んんんんんんんんんんんんんんんんんんん!!!!!!!!!」
エルザ(お、押されるうううううううううううううううう!!!!!!何よこの胸はあああああああああああ!!!!?)
ミラ「ああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!」
ミラ(か、かんじるうう!!!!まんこ勝負で負けてるじゃとおおおおおおおおおおおおお!?)
2人ともお互いの武器に動揺しながらも、責めつづけた。自分の武器を存分に発揮して・・・
エルザ「はぁ!はぁ!はぁ!はぁ!」
ミラ「んあっ!!んあっ!!!んああああ!!!んああ!!!」
ミラのまんこに絶妙な刺激を与えるも、一歩また一歩とミラの爆乳の圧力によって後退させられるエルザ・・・ミラも喘ぎ声を次第に大きくするが、エルザを押し込んでいく。
ミラ「ああああああ!!!このおおおおおおお!!!!ああああああああ!!!!!」
エルザ「必死そうね!!変態女帝!!!」
ミラ「お主なんぞに・・・負けるものかぁ!!んああああああああああああああ!!!!!!!」
エルザ「はぁはぁはぁはぁ!!!どうよおおおおおおおおお!!!!!」
ミラ「ん、くううううううううううううううううううううう!!!!!」
ミラ(なんてテクニックなんじゃああああああああ!!!!!)
ミラの喘ぎ声がエルザの唸り声を超え、会場に響く・・・もうちょっとと、エルザが思ったその瞬間だった。ズサッ!エルザの背中が岩の壁に着いた。じわじわとミラに押されて、ついにエルザが壁際に追い込まれた。
エルザ「んあっ!!」
ミラ「ああ!!あああ!!あああ!!!喰らうがいいわ!!!」
壁に追い詰めたエルザの顔にミラは自身の爆乳を押し付けた。壁を利用して立ったまま必殺のブレストスムーザーをかけるミラ。111cmのバストがエルザの呼吸を一瞬で奪う。一気に劣勢になるエルザ・・・!!!
エルザ「ぐぶううううううう!!!ぶうううううう!!!!!」
ミラ「あんっ!!あんっ!!!ど、どうじゃあぁ!!!?」
顔を動かしても、強力な圧力で顔を圧迫してきて逃げられない。今までも多くの女の行動を封じてきたミラの必殺技に、エルザさえも動揺を隠せない。しかしまんこをいじるテクニックで勝っているエルザは、ミラのまんこに差し込んだ指を何度もピストンさせ、攻撃を繰り返した。ミラの動きも止まったので、攻め易い・・・
ミラ「んああああ!!!んっはあああ!!!んぬううう!!!」
エルザ「ぶううううう!!!ぶううううう!!!ぶううううううう!!!!!」
全身全霊で相手を逝かせ合う。
ミラ「んはあああ!!んああああ!!んああああ!!!この胸で弱らせた後、じっくりいたぶってくれるわ!!!!!」
エルザ(く、苦しい・・・!!!!でも・・させるもんですかぁ!!!!!)
そうとう苦しくて顔も真っ赤になっていたエルザ。もちろん相手の胸で呼吸を奪われるのなんて屈辱だった。苦しくて苦しくてもういっぱいいっぱいだった時、エルザはミラの股間に差し込んだ指を、今までない深さで突き刺した。
ミラ「んあああああああああああああああああああ!!!!!!!このおんなああああああああああああ!!!!!!ああああああああああああああ!!!!」
そのまま指をかき回し、強い刺激を与える。
ミラ「ひゃううううつ!!!!!!」
エルザから思わず離れ、股間を抑えるミラ。一瞬逝きかけたのを今我慢しているのだ。快感を手で押さえ込むようにしゃがむ。そう、この逝かせあい勝負は、最初に逝ったほうが明らかに不利になる。そう考えていたのはどちらも同じだった。ミラも無理に責めず、エルザと一度距離を取ったのだった。
エルザ「はぁ!はぁ!はぁ!はぁ!はぁ!」
壁にそってずるりと座り込むエルザ。ミラのブレストスムーザーの威力は半端ではない。しっかり呼吸し、息を落ち着かせる。
ミラ「くううううううううつ・・・」
まだ快感をこらえるのに必死のミラ。油断すると逝きかねない。
ミラ「よくもやってくれたな・・・こむす・・・んぶうううううううううううううううううううううう!!!!!!!!!」
ミラが目を開けてエルザを見ようとした時は、すでに遅かった。目の前にはエルザのまんこが迫っていて、エルザは股を開けてミラの口元に飛びついた。
ミラ「んぶううううううううううう!!!!!!!んぶうううううううううううう!!!!!!ぶうううううううううう!!!!!!」
エルザのまんこ固めがミラの顔に決まった。ジュビア戦でも見せた必殺技。三角絞めのようにミラの顔を固定し、まんこをミラの口元に押し当てる。ミラのブレストスムーザーと同じく、まったく呼吸ができない。自身の得意としていた窒息攻撃を仕掛けてくるエルザに怒りすら覚えるミラ。しかしそれどころではないくらいエルザのまんこ固めは強力だった。
ミラ「ぶううううううううう!!!!!ぶううううううううううううう!!!!ぶうううううううううううううううう!!!!!!」
ミラ(なんという股の締りじゃああ!!!!!息が!!!息ができんん!!!!)
エルザ「はぁはぁ!!!苦しいでしょ!!!息が出来ないのって!!!あんたが先にやったんだからね!!!」
さっきのエルザと同じように苦しむミラ。しかし全く諦める様子は無い。顔をぐりぐりと引っ張り出すように動かし、脱出を試みる。しかしエルザも黙ってそんなことはさせない。手でミラの髪を引っ張り、顔をまんこに近づけさせる。
ミラ「んぐうううううううううう!!!!!ぶうううううううううううううう」
エルザ「そんなことさせないわよおおお!!!!!!」
しかしミラも今まで何戦も無敗で勝ち上がって来た女。エルザの両手が髪をつかむのに精一杯と知ると、エルザの胸に手を伸ばした。
ぷにゅううううううううううう!!!!!!
エルザ「やん!!!ああああ!!!ああああ!!!あああん!!!!」
エルザの乳首を親指と人差し指の付け根で挟み、揉み始めた。女だけの国女ヶ島で育ったミラにとってそんなこと、見なくても手を伸ばすことはできた。エルザの無防備な胸を揉みしごき責める・・・
エルザ「んあ!んあ!んああ!!効かない!!!そんな攻撃!!んああああ!!」
ミラ「ぶううううううううう!!!!ぶううううううううう!!!!!」
強がってはいるが、エルザの股の締りが少し緩くなったのを感じたミラ。胸で責め続ける・・・
エルザ「くうううううううう!!!!はなすもんかああああああああ!!!!!ううああああああああああああああああああ!!!!!!!!」
ミラは乳首をつまんで、ブルブルと振動させた。快感の波が乳首から全身に流れ込んでくる。
エルザ「あうううう!!!はぁ!はぁぁ!はぁ!!」
ミラ「んんんんんん!!!!むうううう!!!!ぐぶうう!!」
ミラの呼吸を求める声と、エルザの喘ぎ声がこだまする。まんこをしっかりミラの口に押し付け、股を締め逃げることを許さないエルザ。しかしミラの反撃の乳首責めに、エルザの我慢もしきれなくなってきた。
ミラ「んんんんんんんん!!!!!!!んんんんんんんんんんん!!!!!!」
エルザ「なによおおおおおおおお!!!!!こんなんでぇ!!!わたしがぁ!!!ああああああああああああ!!!!!」
必死に快感に耐えていたエルザだったが、ついにミラから離れた。胸と股間を抑えて未だに襲いかかってくる快感を押さえ込む。そんなことしている間に、ミラがゆっくりと近づいてきた。エルザに馬乗りになり、組み合った。
ミラ「わらわがおまえなんぞに・・・負けるはずないのじゃ!!!」
エルザの後頭部に長い腕を回し、ぐっと自分の胸にエルザの顔を押し付けた。またしても呼吸を奪われるエルザ・・・
エルザ「ああ!!あああ!!!!んんんんんんんんんんんんんん!!!!」
爆乳に口と鼻を押し付けられ、2度目のブレストスムーザーを完全に決められた。大きな2つの胸の谷間からエルザは、負けないとばかりにミラを睨み上げる。
ミラ「なんじゃその目はぁ!!!?」
エルザ「んんんんんんんんんんんん!!!!!!!!」
ミラ「はあん!!!いやあああああああああああ!!!!!!」
エルザは反撃を仕掛けた。ミラの股間に指を沿わせ、刺激する。
エルザ「んんんんんんんんんんん!!!!!!んんんんんんんんんんんん!!!!」
ミラ「はぁはぁ!!!おまえなんぞにぃぃぃ!!!!」
股間がすっと熱くなるのを感じたミラ。逝ってしまう前に、エルザの手を掴んで股間から遠ざけた。先に逝ったら相手の思うがままにされるからだ・・・
エルザ「んちゅうう!!んむう!!!んむ!!あむ!!んちゅ!!」
ミラ「はああああああああああああああああああああ!!!!!!」
ブレストスムーザーが外され、逆に今度は無防備になった胸にエルザはしゃぶりついた。お返しにと、乳首を吸い上げる。
ミラ「ああ!あああああ!!!」
最強の武器に攻撃され、戸惑うミラ。力が抜け、体勢が逆転した。ミラがエルザの下敷きになっている。
ミラ「んあああああああああ!!!!んぶううううううううううううううう!!!!!!!」
エルザ「もう・・・逝っちゃえええええええええ!!!!!」
ミラ「はぶううううううううううう!!!!はぶうううううううううううう!!!!!!!!」
快感で動きが鈍ったミラに対して、エルザはどんどん責めた。海賊女帝を追い詰めていくそのテクニック・・・エルザは体勢が逆転すると、ミラの口にまんこを押し当てた。フェイスシッティングのような形で呼吸を奪いつつ、ミラの秘部を弄り回す。
ミラ「ぶぐううううううううううううううう!!!!!!!ううううううううううううううううううううう・・・!!!!!!!!!!!」
エルザ「はぁ!はぁ!はぁ!はぁ!!はぁあ!!あああああああああああああああ!!!」
顔に座られてエルザが見えない状態から、ミラはエルザの胸を掴んだ。そのまま大きく揉み回し、快感を与える。力の抜けたエルザはミラが顔を動かすことによって、簡単にミラの上から落ちてしまった。
ミラ「んあっ!んああ!はあ!はぁ!!はぁあ!!んんんんんんんんんんん!!」
エルザ「あああ!!はあ!はぁ!はぁぁ!!んんんんんんんんん!!!!!!」
息つく間も無く、2人はまた組み合った。相手の股間に右手を差し込み、左手で胸を揉む。相手の肩にお互いの顎を乗せ、相撲のような格好をとるがやってることはレズバトルそのもの・・・立った状態で逝かせ合う!
ミラ「んあああああああああああああああああ!!!!!!!!」
エルザ「ああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!」
2人の顔が険しくなってくる。自分が相手のテクニックで逝かされそうになっているのを何となく感じる・・・しかしそれと同時に相手も逝きかけているのを感じている。エルザもミラも口を開け、呼吸を何とか保ち相手の攻撃を耐える・・・耐えながらも攻撃し続ける。何度も何度も喘ぎ声を上げながらも、驚異的な2人の粘りでお互いなかなか逝かない。相手の強さに驚きながらも自分の方が強いことを信じる2人は、ここで引かずに責めた。相手より先に逝かされるなんてありえない。そう思ってたからだ。だんだん激しくなってくるお互いの喘ぎ声にそれを信じながら、逝かせ合う。
ミラ「んおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!」
エルザ「あああああああああああ!!!!ああああああああああああ!!!!!」
エルザもミラも自分の唇を噛み締めて耐える・・・もう少しで相手を逝かせれる・・・お互いの激しい責めが続き、絶頂に達しかけたころだった。先にエルザの方が限界を迎えたのだった。いきなり襲いかかってくる快感の波に飲まれ、立つことができなくなった。ミラの体を押し出し、逃げ出すエルザ。しかしもう遅かった。
エルザ「はぎいいいいいいいいい!!!!!!ああああああああああああ!!!!!」
股間を抑えて、お漏らしをした少女のように背中を丸める。股間からは我慢できず溢れ出した愛液が飛び出していた。周囲からは隠そうとそれを伏せていたが、その喘ぎ声の大きさから逝ったのは確実だった。押し倒されたミラもそんなエルザの様子を見て、ゆっくりと立ち上がった。
ミラ「はぁ!はぁ!はぁ!!い、逝った!!ようじゃな!!!このしょうぶ・・・!!もらったぞ・・・あああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!」
エルザを目前にして、ミラの膝が折れ股間を抑えて座り込んだ。時間差で快感の波が体中を訪れたのだった。エルザと同じく股間から溢れ出る愛液を必死に隠している。初めて他の女に逝かされたミラ・・・その事実に驚き、動揺する。地面に顔を伏せていたエルザも、顔を上げ口を開いた。
エルザ「あんたも・・・逝ったようねえ!!!!」
ミラ「よくもぉ・・・!!!!はぁはぁ!!あああああああああああ!!!!!」
噴き出す愛液を抑えるミラ。
エルザ「ああああああああああああああああああ!!!!!!!!」
エルザも未だ訪れる快感を必死にこらえる。まさか同時に2人が逝くという展開に、場内は唖然としていた。しかしこの戦いはまだ終わらない。どちらかが逝き果てるまで行われる。当然2人も決着をつける気だ。お互い一回ずつ逝って、このあとは今までほど激しい戦いにはならないだろうと会場中のみなは予想した。しかし、この戦いは寧ろここからだということを知ることになった。
エルザ「あああああああああああああああ!!!!!逝かせてあげるわああああああああああああああああ!!!!!!」
先に逝った分、回復も早かったエルザ・・・ミラの顔に向かってジャンプし、股を開いて、またしてもミラの顔に飛びついた・・・
エルザ「おまんこ・・・ロック・・・!!!!」
どさっ!と、受け身を取れないままミラは後ろに倒れ、またまんこで固められた。そしてエルザは股間に深く指を突き刺した。
びゅうううう!!!びゅうううううううううう!!!!!!!
1度逝ったためか、攻撃すると同時にミラのまんこと指の隙間から愛液が飛び出した。しかし、今日3度目のエルザのまんこを顔面に受け、ミラも対応してきた。長い舌をエルザのまんこに挿入し、逆に責めた!!!
エルザ「んああああああああああああああああああああああ!!!!!くる!!くるうううううううううううううううううううう!!!!!!」
ぷしゃああああああああああ!!!!!
エルザのまんこから愛液が噴出し、ミラの顔にかかる。思わぬ攻撃に体勢が崩れたエルザはミラに押し倒されて、その上にミラはのしかかった。
エルザ「んああああああああああああああああ!!!!!」
ミラ「はああ!!はああ!!はああああ!!はあああ!!!」
乳首と乳首を擦りつけるミラ!エルザの巨乳を包むようにその爆乳でしごきあげ、エルザを愛撫する。エルザも必死に押し返そうと胸を張って応戦するが、上に乗っかられている分、ミラには敵わない・・・
エルザ「んあああああああああああ!!!!!いやああああああ!!!!!逝くううううううううううううう!!!!!!」
ぷしゃあ!!ぷしゃあああああああ!!!!!!
エルザの股間からどんどん流れ出る液体がミラにもかかる。胸の対決では負ける気がしないミラ・・・胸で押し切る。白い液体が股間から湧き出るのを感じて、エルザも必死で責め返した。ミラの股間に膝を当て、振動させて攻撃した。
ミラ「うおおおおおおおおおおおお!!!!あああああああああああああああ!!!!!!!!!!」
びゅうううう!!!!
エルザ「んあああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!」
ミラはそんな状況でも責めつづけた。体を軽く浮かし、胸でエルザの胸をプレスする・・・
ぷしゃああああああああああああ!!!ぐちゅうううううううううううううううう!!!
吹き出る愛液に再び2人の絶頂が訪れた。自らに襲いかかる快感に耐えられず、2人は相手から離れて股間を抑えて、もがいた。大きな声を上げて、地面に突っ伏すエルザとミラ・・・大きな喘ぎ声を上げながら、ミラが先に動き出し、エルザの背中に回り込んだ。
エルザ「ああああああああああ!!!!!あああああああああああああ!!!!!くるううぅうううううう!!!!!」
ミラ「はよぅ!!くたばるのじゃ!!!!あああああああああ!!!!!」
ミラは後ろからエルザの乳首を掴み、ブルブルと振って刺激を与えた。乳首というピンポイントの攻撃で、エルザの快感マックスに到達し、またしても大声で喘ぎ始める。
エルザ「んんんんんんんああああああああああああああああああああああああ!!!!!!」
喘ぎ声が会場に響き渡り、もうエルザの負けかというところでエルザは動き出した。股間から流れ出る愛液をそのままに、自分の後ろに立つミラのまんこに中指を思い切り突き刺した。
ミラ「はあああ!!!はああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!」
ミラの股間から潮が噴出し、衝撃のあまり尻餅を付くミラ・・・
エルザ「あんたこそぉ!!!!もう終わりよおおおおおおおおおおおお!!!!!」
エルザはまたしてもまんこをミラの顔に突きつけた。愛液でドロドロの股間がミラの顔を覆い、ベトベトになるミラの顔・・・しかしそんなことはどうでもいいミラ。呼吸が奪われて苦しいミラ・・・そんななかグリグリとエルザは股間を押し付け、ミラを尻に敷くように責めた。
ミラ「んんんんんんんんんんんんんんんんんんんん!!!んぶうううううううううううううううううう!!!んぶううううう!んん!!!んっぶうううううううう!!!ぐぶううううううううう!!!!!!」
エルザ「わたしの!!!!かちだああああああああ!!!!!!」
ミラは手を伸ばし、エルザの尻と顔の間に指をねじ込み始めた。エルザはぎゅっと尻を絞めるが、ミラは執念でねじ込んでくる。
エルザ「んんんんんんんんんんん!!!!ああああああああああああああああああああ!!!!!!いやああああああああああああああああ!!!!!!」
ミラの指がエルザのアナルに届き、挿入された。潮をまんこから噴き出すと共に、ミラの上から離れてしまうエルザ・・・
ミラ「わたしのまんこもしっかり見るがよいわあああああああああああああ!!!!!!」
ミラは
ミラは仰向けに転がったエルザの顔に同じようにまんこを押し付け、固めた。自分の得意技をマネされて悔しいエルザ・・・しかしその体勢ままミラはエルザの股間を弄り始めた。エルザをまんこで逝かせようとする・・・
エルザ「んあああああああああああ!!!!!!く!!くううううう!!!むんんんんんん!!!!!んんんんんん!!!!!!!」
ミラ「どうじゃ!!!どうじゃあああああ!!!!ああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!」
エルザはミラの首を足で捉えた!そのまま引きづり下げ、股間と顔の間にスペースができた。エルザは両手を組んで、中指を伸ばした。その指でミラのまんこを貫いた!突いては抜き、突いては抜きでピストン運動を続け、ミラのまんこをひたすら責める・・・
ミラ「うぎゃああああああああああああああああああああああ!!!!!!だめじゃああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!」
エルザ「んああああああああああああああ!!!!!!!ああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!」
お互いもう愛液を何度吹き出したか、わからない・・体力も底をつき始めもうどちらかが倒れる寸前で、また2人が真っ向勝負で逝かせ合う。エルザも股間に突き刺して指を抜こうとはせず、ミラも攻め手を緩めない。決して逃げようとしない・・・ミラはエルザに対抗して、指を3本股間に突っ込んだ。それと同時に今大会1番の大きな喘ぎ声が響いた。エルザも必死に攻撃しているが、ミラも怯まない。
エルザ「んあああああああああああああああああ!!!!!!!げ、げんかいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!うあああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!」
ミラ「ああああああああああああああああああ!!!!!!!!もう!もう!あああああああああああああああ!!!!!」
もうお互い何回逝ったかわからない・・・狂うほどにお互いを逝かせ、体力も尽きかけている。しかしここで女帝の本当の強さが現れた。
エルザ「もうだめええええええええええええ!!!!!!!!!んんんんんんんんんんんん!!!!!あああああああああああああああああ!!!!!!!だめえええええええええええええええええええ!!!!!!」
ミラ「ああああああああああああ!!!!!!!!むりじゃあああああああああああ!!!!!もう!むりじゃああああああああああああああ!!!!!!」
2人ともその状況に耐えられなくなってきた。しかしここでエルザは逃げ出そうとしたのに対して、ミラは逆に股でエルザの顔を挟んだ!
エルザ「ああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!んんんんんんんんんんんんんんんんんんんん!!!!!!」
抜け出せないエルザ・・・しかしミラがエルザの顔を挟んだということで当然、エルザの指がミラのまんこに深く突き刺さる・・・それに耐えてでもこの場で決着をつけようとするミラ・・・
ミラ「うあああああああああ!!!!うおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!んんんんんんんんんんんんんんんんんんん!!!!!!!」
ミラの執念の股絞め・・・それによって指をピストンさせることができなくなったエルザ・・・しかもぎゅうぎゅうに絞められ、呼吸が苦しくなる。エルザを追い込んで、股間を責め続けるミラ・・・しかし主導権を握っていた。ミラが攻撃を止めるまで、エルザは逃げれない・・・
ミラ「んあああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!」
エルザ「んんん!!!!あああああ!!!むんんんんんんんんん!!!!!んぐううううううううううううう!!!!ああああああああああああ!!!!!!!!」
ミラ「だ、だ、だ、だめじゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
エルザを解放し、自身もそばに倒れこむミラ・・・どちらももう虫の息だ・・・びくん、びくんと痙攣しながら、2人は倒れた。しばらく2人は動かなかった。しかし相手はまだ逝き果ててはいない。ならば戦うしかない・・・痙攣しながら立ち上がり、エルザとミラは近づいた。股間に手を伸ばし、また指でいじる・・・
ぷしゃあああああああああああああああ!!!!!ぷしゃああああああああああああああああ!!!!!!!
もう声も出ない。潮の吹き出る音だけが、聞こえる。思い切り吹き出した後、2人はまた倒れた。しばらくしてまた立ち上がり、また同じように組み合い、逝かせあった・・・
ぷしゃあああああああああああああ!!!!!ぷしゃあああああああああああああ!!!!!ばたっ!!!
2人はまた倒れて、動けなくなった。そしてしばらくしてまた立ち上がった。
ぷしゃああああああああああああああ!!!!!ぷしゃああああああああああああああ!!!!!ばたっ!!!!!!
お互い今度は仰向けに倒れた。もう精も根も尽き果てようとしていた。しかし・・・ミラは立ち上がった。エルザは仰向けに倒れたまま・・・エルザは目は何とか開いていたが、もう体を動かせなかった。口を大きく開け、もう意識も失いかけていて、判断もできない・・・ミラはどさっと腰を下ろし、エルザの股間に手をやった。指を股間に突き刺し、止めをさす・・・抵抗すらできないエルザ・・・口をさらに大きく開け、声をあげる体力も無く・・・エルザはとうとう白目を剥いた。
ミラ「勝ったのじゃあああああああああああ!!!!!!!!わらわの勝ちじゃあああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!」
両手を上げて、喜びを表現するミラ。今までこれほどに苦戦したことはないミラにとって、この勝利は相当なものだった。会場もこの勝利に対して、爆発的な歓声を上げた。翌日。エルザは裸で目を覚ました。しかし体はミラに押さえつけられている・・・場所は、試合会場と全く同じだった。
ミラ「おまえはたしか優勝者の願いは何でも聞くというルールを作ったな?」
エルザ「な、なによ?」
ミラ「わらわの願いを聞いてもらうぞ!」
ぎゅううううううううううううううううううううううううううう!!!!!!!!!!!!!!
ブレストスムーザーが完璧にエルザの顔に決まった。もう何の抵抗もできないくらいに有利な体勢で、押さえ込み、その爆乳でエルザの顔が完全に埋まる。
ミラ「わらわの願いは、おまえをこの胸で落とすことじゃ!!!ははははははははははは!!!!!!!!!」
エルザ「んぐっ!むぐっ!!えぐうう!!むぐ!!うぐううう!!!んむうううううう!!!!ぶうううううううう!!!!っぶうううううううう!!!!!」
もうエルザの抵抗が何の意味もなさないのは明らかであった。苦しさのあまりミラの体をバチバチ叩いて、もがくがミラは決して離そうとはしない。
ミラ「海賊女帝に挑むということは、こういうことなのじゃ!!」
その2人を見守る周囲のみんなにその強さを見せつけるミラ。試合中に何度もまんこを突きつけられ、窒息寸前に追いやられたその復讐の意味もあった。そういう屈辱を決して忘れない海賊女帝。その島にいる全員の前で、エルザを公開処刑にする。わずか数分でエルザは窒息・失禁した。試合中は全く互角の戦いを演じ、一時はミラを追い詰めたエルザだったが、最後に勝つのはやはりミラであった。そして最後のエルザへの制裁・・・最後まで女帝としての強さを見せつけたミラ。この強さは世界中に知られることになった。こうして天狼島レズバトル大会は海賊女帝ミラジェーン・ストラウスが連覇を成し遂げる結果となったのだった。
女ヵ島レズバトル大会、終