ルーシィ


ルーシィ・リサーナ・カナ・レビィはそれこそ本当にバトルロイヤルのような闘いを繰り広げていた。もみくちゃになりながら、自分の目の前にいる女を逝かせにかかった。

ルーシィ「んんん!!どうだあ!?」

カナ「んぐうう!!!んぐんぐ!!」

ルーシィのフェイスシッティングがカナの顔を敷き潰せば、

ルーシィ「んああん!!ああ!!ああん!!」

ルーシィの背後からレビィが迫ってきた。がっちりしがみつき、ルーシィの大きな胸を揉みしだく。

レビィ「ルーちゃんの胸、柔らかいねえぇ!手がどんどんめり込んでいく。んんんんん!!!」

リサーナの手がレヴィの股間に伸びていた。

リサーナ「隙ありだよ、レビィ!」

すると今度は怯んだルーシィから脱出したカナが今度はリサーナを襲った。そんな風にして、4人が絡み合い床を転がり回った。逝かしかけてもまた別の誰かに攻撃され、決定打を与えられない。愛液と汗が混じり全身がドロドロになってきたところで、変化が起きた・・・

ルーシィ「はぁあぁ!」

レビィ「はぁはぁ、どう!?決めちゃうよお、ルーちゃん!」

ルーシィのバックをレヴィが奪い、バックから乳を揉みしだき、

カナ「んちゅ!んむっ!んじゅうううううう!!!」

リサーナ「はむ!んむ!むうううううううう!!!」

リサーナとカナが唇を合わせ、太股でお互いの股間を擦りあわし犯しあっている。そしてそのままルーシィvsレビィ、カナvsリサーナの構図が出来上がった。目の前の女に集中する彼女たち。相手が定まり、逝かせ合いは激しくなっていった。床を転がっていいポジションを奪おうとし合う。

ルーシィ「んああああああああ!!!」

胸から襲いかかる快感に声を上げながらも、ルーシィは動き回りバックにしがみつくレビィを振り回した。レビィの小さい体ではルーシィの体を押さえつける程のパワーはなかったが、胸をぎっしり掴んで離さなかった。

レビィ「ルーちゃんには、負けたくないなぁ!」

ルーシィ「んんんん!!レ・・・ビィ・・・!!」

簡単には離れないとわかったルーシィは、しがみつくレビィを逆に利用した。壁にレヴィの体を押し付け、さらに尻をレビィの股間に押し付けた! 

レビィ「あううん!!んあ!!ああ!こんな攻撃ってえええ!!はじめてだよおおおおお・・・!!」

レビィの股間を大きく柔らかいルーシィの尻が擦り回した。

ルーシィ「私のお尻の力は・・・知ってるでしょ、レビィ!」

ルーシィはそのままぐぐっと尻を突き上げた。体が浮くほどの勢いでお尻が突き上げられ、レビィの小さい体が壁に打ち付けられる。その状態でレビィの股間が濡れてきた。その快感に耐え抜き、レビィはルーシィの腰に足を絡ませた。そして横に思い切り体重をかけた!

ルーシィ「あん!」

レビィ「やあっ!!」

どさっ!!安定しない態勢から崩れ落ち、頭を打ち付けたレビィ・・・目を開けた瞬間、その目の前には大きな丸い尻が迫っていた。

レビィ「ああっ!んぶうううううううううううう!!!!」

ガードする間も無く、ルーシィのお尻がレビィの顔に落とされた。

ルーシィ「ふふん!このお尻、闘いで利用しない手はないわよね♡」

呼吸を奪って体力の消耗を図るルーシィ・・・しかし、それだけで終わるはずもなかった。

ルーシィ「ほらああああ!!このちっぱいでたっぷり遊んであげる♡」

レビィのやや小さめの胸をこねくり回しながらルーシィはフェイスシットを続けた。快感で喘ぎ声を上げるレビィだったが、その声はルーシィの尻によって籠り振動に変わる。お尻で呼吸を奪われる屈辱と、胸が小さいと言われた屈辱で顔を真っ赤にしながらルーシィの重たい尻を押し上げるレビィ・・・上げれるものなら上げてみなさい、と言わんばかりにルーシィは乳首を責めつづけた。

レビィ(重い・・・んんん!!重いいいい!!!)

苦しみながらも跳ね返そうとするレビィ・・・汗を吹き出しながらルーシィの大きな尻を持ち上げ、顔を横に向けた。

レビィ「ああ!はあ!はあ!!これで・・・なんとか・・・」

しかしルーシィは次の攻撃に移行していた。体をぐっと前に倒し、レビィの股間に手を伸ばしていた。

ルーシィ「はーい、ご苦労様」

ルーシィの伸ばした手は、レビィのクリトリスを摘んだ。ピンピンに立っているクリトリスをルーシィは優しく摘んで、指の腹で擦った。

レビィ「あっぐううううううううううう!!!!!!」

ぷしゃああ!!!
喘ぎ声を上げながら、レビィの股間から愛液が放たれた。それがルーシィの顔に降りかかり、垂れてきた愛液をルーシィがペロリと舐めた。最初に逝かせたのはルーシィだった。これでレビィは大きく消耗した。

ルーシィ「私の勝ちねえ!レビィ・・・!かあああああ!!!ん!!!!!」

レビィ「それは、はぁはぁ、どうかな、ルーちゃん、んあっ!んあっ!」

ルーシィの体に電撃が走ったような刺激が走った。レビィはルーシィの肛門に指を入れ握ってたのだ。

レビィ「はぁはぁ、動けないでしょ!肛門は人間の急所だよ・・・」

ルーシィ「んあああああああっ!!!」

ルーシィの口から唾液がボタボタとレビィの股間に垂れた。動きが鈍くなったルーシィの尻から脱出するレビィ。お尻の穴に指を入れたまま、もう片方の手でルーシィの股間に指を挿入した!動きの鈍くなったルーシィの股間には容易に指が入っていき、深くまで指が挿入された。

ルーシィ「んいいいい!!!うそおおおおおおお!!!」

レビィ「はぁはぁ、自慢のお尻で逆にやられて、どんなかんじ?ルーちゃん!?」

大きな叫び声を上げるルーシィ・・・前に進んでレビィの二穴責めを脱出しようと試みたが、レビィもここぞとばかりに迫ってきた。より深く指が入った。

ルーシィ「んあああああ、やめ、あああ、ああああああ!!!!!」

大口を開けてヨダレを流すルーシィ。そして・・・
ぷしゃあああああああああ!!!!!

愛液を噴出してしまった。

レビィ「はぁはぁ!負けて、ないよ、まだまだぁ」

ルーシィ「はぁはぁ・・・レビィは友達だけど・・・今日だけは泣くほど逝かせてあげる」

レビィ「上等だよ!」

2人は立ち上がり、お互いに向かって進んだ。体と体がぶつかり、その瞬間お互いを抱きしめ合いながら、唇を合わせた。

ルーシィ「んちゅううう!!むちゅ!んちゅ!んちゅ!」

レビィ「んむう!んじゅううううう!んにゅうううう!!!」

キスバトルは互角で、お互いに限界を感じては口を離し、またキスをしと攻撃し続けた。しかし体格で劣るレビィはやはりルーシィに押し倒された。上から胸と胸を擦り合わせるルーシィ・・・

レビィ「っふああああああああ!!!!」

ルーシィ「はぁはぁ・・・できないでしょ!レビィの小さい胸じゃねえ!」

レビィ「んんんんんんんんんんん!!!!なによ、こんな無駄なお肉う!!」

レビィはルーシィの胸を揉んだ。

ルーシィ「んんんんんんんんんんんんんんんんんんん!!!!!」

レビィ「はぁはぁ、お尻も胸も、こんな脂肪のかたまり、みせびらかして、それで感じてたら、はぁはぁ!みっともないよね!」

必死に抵抗するレビィ・・・

レビィ「このおっぱいで逝かせてあげるよお!!」

ルーシィ「はぁはぁはぁはぁ!!」

ルーシィそれでもどかなかった。胸を揉まれながらも・・・逆にレビィの胸周りを絞め、逃げれないようにするルーシィ・・・

レビィ「んうううううううううううううううううううう!!!!!!」

そしてレビィの脚に脚を絡めて動けなくするルーシィ。胸を揉まれて感じながらもルーシィは耐えた。そのままルーシィは胸をぐいぐい動かして、レビィの胸を胸で押し潰した。

レビィ「んっふうううううううううううううううううう!!!!!!いやあああ!!感じちゃうううううううううう!!!!!!!」

ルーシィ「はぁはぁ!!しょうぶだよおおおおおおおお!!!!」

レビィの攻撃に全く引かなかったルーシィ。それがレビィの心を折ったのか、レヴィは先に逝った。

レビィ「んいいいいいい!!!逝っちゃううううううううううううううう!!!!!!」

ルーシィ「ふふ・・・『逝った』でしょ、レビィ?」

そのまま何度も何度も逝かせたルーシィ、体の自由が奪われ脱出もできない。白目を剥かされ逝き果てる寸前になったレビィ。ルーシィはレビィを解放し、どしっとレビィの顔にお尻を落とした。しっかり鼻から呼吸できるようにして座った。これで反則は取られない。

レビィ「ん・・・ぐ・・・んぐ・・・」

そしてレビィの足を掴み、マングリ返した。その剥き出し無防備の股間にルーシィは舌を差し込んだ。

レビィ「んぶっ・・・!!」

股間から愛液を吹き出したレビィ・・・尻に敷いたレヴィの感じからルーシィは逝き果てたのを感じた。

ルーシィ「無駄な肉?これこそが女の子の魅力でしょ?」

気絶したレビィの顔に尻を押し付けながら、ルーシィは言った。
そしてルーシィの目の前には、カナvsリサーナのうち勝った方が立っていた。ルーシィとレビィの親友対決はルーシィが制した。カナとリサーナ、勝ったのはどっちか?また他の選手たちの行方は・・・?