第4試合 ルーシィvsリサーナ
リサーナ「ルーシィ・ハートフィリア、あなたを倒します」
ルーシィ「あら?なら徹底的に逝かせてあげないとね・・・」
美女
美女2人が向かい合う。どちらも長い脚にスレンダーの体型で、大人の色気をかもし出していた。99cm(Icup)の巨乳を持ち上げるように腕を組み、相手を観察するルーシィ。
リサーナはルーシィほどの大きさの胸ではなかったが、それでも十分な大きさで、綺麗な形をしていた。
お互い相手に近づき、乳首と乳首が触れ合うところまできた。興奮して2人の乳首は硬くなった。
リサーナ「もう興奮しているのですか?」
ルーシィ「あなたもそうみたいだけど?」
逝かせ合う雰囲気になったところで、戦いの開始を伝えるドラが鳴った。
リサーナ「んあああっ!!!あ!!ああああああああ!!!!!」
開始直後リサーナの喘ぐ声が会場に響いた。ルーシィはさっきまでと同じで何もしていないように見える。しかしリサーナは股間を両手で抑えてしゃがみこんだ・・・
リサーナ「んああああああああああああ!!!!!!いきなりいいいいいいい!!!そんな奥までええええええ!!!!!!」
気づいているとリサーナの股間には腕が伸び、指が突き立てられていた。リサーナの腰から生えたルーシィの腕が、攻撃したのだった。あまりの不意打ちと、養われたテクニックでリサーナが悶絶する。
ルーシィ「悪いけど、あなた程度に時間をかけるわけにはいかないの。次の相手はもっとつよそうなのよ」
会場を見下ろせる位置で、優雅に見下ろすミラをちらっと見てルーシィは言った。その言葉の意味が、能力を使用して戦うということ。ルーシィの能力はこのレズバトルにおいて最強クラスの能力だった。
ルーシィ「一気にいかせてもらうわ」
リサーナ「かあああああああ・・・!!!」
本体は相手に触れずにリサーナをどんどんと追い込むルーシィ。ハナハナの実の能力に自身のテクニックを組み合わせたものは、言うまでもなく強かった。さらにルーシィは今まで右腕しか生やしていなかったが、左手もリサーナの腰に生やした。
ルーシィ「いつまでもつかしらね?」
リサーナ「んんんんんんんんんんんん!!!!!!」
その左手もリサーナの股間に挿入しようとした瞬間、ルーシィの腕から力ががっくりと抜けた。
ルーシィ「・・・なに?」
リサーナの股間に入れていた手もぐったりと地面に着いた。ふと自分の手を見てみると、自分の手の関節がツルツルになっていた。
ルーシィ「・・・!!!」
リサーナ「はぁはぁあぁ・・・惜しかったですね・・・も、もうちょっとで・・・逝くところでした・・・」
しゃがみこんだ体勢から、リサーナはルーシィに向かって飛びかかってきた。腕をツルツルにされ、思うようにバランスが取れなくなったルーシィは簡単に転がされてしまった。
ルーシィ「あなた・・・能力者ね・・・」
リサーナ「お互い様・・・ですね・・・でも、もうもらいました・・・」
リサーナはぐっとルーシィの顔を自分に引き寄せ、キスをすると同時にルーシィにやられたように股間に指を挿入した。
ルーシィ「はんんんんんんんんんんんん!!!!!!んんんんん!!!!!!」
流石に感じざるを得ないルーシィ・・・絡みついてきたリサーナの長い脚のよって、ルーシィは脚まで泡によってツルツルになった。自由に動くことすらままならない・・・絶対優勢なリサーナは責めつづけた
ルーシィ「はむううん!!!!はむうう!!んあああ!!んああ!!」
リサーナ「はぁはぁ!!!んんんんん!!!むんんん!!!あああ!!」
キスのテクニックでリサーナにも快感を与えるルーシィ・・・こんな体勢でも負けていない。
リサーナ「んはああああ!!んはああああ!!!んんんんんんんん!!!!」
リサーナがちょっと顔を上げようとしても、ルーシィは吸い付いてきた。体勢の劣勢を感じさせないルーシィ。しかもルーシィはまた腕をリサーナの体に生やした。これはリサーナを攻撃するためではない。逆にリサーナを逃がさないようにするためだった。ツルツルの腕ではあったが、リサーナとルーシィ自身の体を囲うように生やし、2人の体を固定する・・・
リサーナ「んはあああああ!!!んあああああああ!!!んあ!な!なああ!!なんでえ!!!!こんな!!!!」
ルーシィ「んっく!!くうう!!!ああああ!!あああ!!!」
ルーシィも苦しいことに違いはなかった。キスのみの攻撃手段に対して、相手は股間も弄ってくる。それにずっと耐えていたのだ。しかもずっとリサーナを上に乗せたまま・・・
ルーシィ「んっ!!!くううううううううう!!!!んんんんんんんん!!!!」
リサーナの舌に自分の舌を絡ませ、吸い上げる・・・
リサーナ「はあああああああ!!!!んんんんんんんんん!!!!」
負けじとリサーナも吸い付いてきた。舌と舌で相手を感じさせ合う・・・そんな闘いが続く・・・
決定打にかける闘いは30分続いた・・・
ルーシィ「はぁはぁはぁはぁ・・・」
リサーナ「まだ・・・まだ・・・」
どさっ!
1人の女が仰向けに倒れ込んだ。それはリサーナだった・・・キス合戦で力尽きたリサーナはルーシィに体をはねのけられ、目の焦点が合わないまま天を見上げている。しかしまだ逝ってはいない。逝きかけてはいたけれども。ルーシィの腕や足はもとに戻っていた。戦いの中で汗や愛液などで泡は落ち、自由が戻った。
ルーシィ「・・・手間取らせてくれたわね」
ルーシィは地面に手を生やした。それぞれの手が、リサーナの足首・手首を固定する。そんなことしなくても十分動けないのだが、ルーシィとしてもここまで苦しまされたことに若干怒りを感じていた。
リサーナ「はぶうううううううううううううううううううう!!!!!」
ルーシィは何のためらいもなく、リサーナの顔にまんこを押し付けた。苦しさで体をねじるが脱出できる余地もないリサーナ・・・さらに新たに地面から生えた腕がリサーナの股間・胸を刺激する。フェイスシッティングを極めながら、股間・両胸を責める・・・ルーシィにしかできない技だった・・・
リサーナ「むぐうううううううううううううううううう!!!!!!あ!!!あああ!!!!あああ!!!!ああああ!!!ああああ!!!!!!んぶううううううううううううううううううううううううううう!!!!!!!!」
ルーシィ「わたしに勝てもしないくせに、手間取らせないで」
屈辱の体勢・・・会場のみんなの前で大の字にされ、まんこを押し付けられる・・・しかも快感で喘ぎながら・・・せめてこんな体勢では逝きたくないと股を絞めようとするも、ルーシィの手がそれを許さない・・・
リサーナ「んっむうううううううううう!!!!ああむううううううううううう!!!!!ああああむうううううううううううううう!!!!!!!」
胸も股間も絶頂に達した瞬間、リサーナの目からも涙がこぼれ落ちた。と同時にリサーナの股間から愛液が勢い良く噴き出す・・・泣いて涙を流すリサーナに、もう一度ルーシィはまんこを擦りつけたあと帰っていった。