CB予告スーパー確定以上セリフ一覧

シンジCB
スーパー確定セリフ
「戦いは男の仕事」
「諦めちゃ駄目だ」
「これが僕達の敵なのか」
激アツセリフ
「お手本をみせてやるよ」
「みんなが苦しむのはもう見たくないんだ!」
「見た事も聞いた事もないのに出来る訳ないよ」
2段階セリフ
「今はエヴァに乗る事だけに専念して」

アスカCB
スーパー確定セリフ
「おいでなすったわね」
「なんで兵器に心なんているのよ」
「エヴァに乗る事で私は私でいられる」
激アツセリフ
「どんだけ~」
「今回は一味違うわよ」
「私は十分に大人よ、だから私を見て!」
2段階セリフ
「今はエヴァに乗る事だけに専念して」
「アスカ?」

レイCB
スーパー確定セリフ
「あきらめないで」
「そうエヴァには心がある」
「時間よ、行きましょう」
激アツセリフ
「心を開かなければエヴァは動かないわ」
「そうやって嫌なことから逃げているのね」
「碇君の匂いがする」
2段階セリフ
「今はエヴァに乗る事だけに専念して」

ミサトCB
スーパー確定セリフ
「気のせいかしら何か感じるわ」
「なぜここに使徒が?」
「0ではないわ、エヴァにかけるだけよ」
激アツセリフ
「使徒は必ず私が倒すわ」
「楽しいでしょ」
「そう、女の勘」
2段階セリフ
「葛城、リーチだ」

リツコCB
スーパー確定セリフ
「これからも一緒よ」
「近づいてるわ」
激アツセリフ
「これは一大事ね」
「あら失礼ね、ゼロではなくってよ」
「あれがエヴァの本当の姿…」
2段階セリフ
「これは一体?」

マヤCB
スーパー確定セリフ
「これは一体!?」
「いけますか?」
「失敗は出来ませんね」
激アツセリフ
「チャンスです」
「備えあれば憂いなしですよ」
「お願い!来て!!」
2段階セリフ
「力みすぎね、肩の力を抜いて」

ゲンドウCB
スーパー確定セリフ
「ただちに出撃させろ」
「使徒に対して通常兵器では役に立たんよ」
「私を拒否するつもりか」
激アツセリフ
「死海文書にない事件も起こる」
「我々に与えられた時間はもう残り少ない」
「耐えれば耐えたなりの見返りはある」
2段階セリフ
「碇、今しかないぞ」

冬月CB
スーパー確定セリフ
「ロンギヌスの槍は?」
「油断すると痛い目にあうぞ」
「気をつけろ」
激アツセリフ
「諦めるにはまだ早いぞ」
「ついにここまできたか」
「知らないほうが幸せかもしれんな」
2段階セリフ
「チャンスだ冬月」

加持CB
喋ればスーパー確定
激アツセリフ
「いやはやこの展開は予想外ですな」
「少しは成長してるじゃないか」
「生きるってことは変わるってことさ」
「影で操っているのはネルフそのものさ」
2段階セリフ
「あんたって男は…」

カヲルCB
激アツセリフ
「……」
喋れば確変確定

さよなら人類の個人的解釈です


二酸化炭素(公害)をはきだして

あのこ(発展途上国)が呼吸(成長)をしているよ

どん天模様(不況や心が晴れない様子)の空の下

つぼみのまま(不完全な様・完成されない様子)でゆれながら


野良犬(発展途上国)はぼく(先進国)のほね(技術)をくわえ野生の力(発展途上国の技術力)をためしてる

路地裏に月が落っこちて(地上と月の距離がもの凄く遠いのに限りなく近づいた様子(雲泥の差や月とスッポンなどの比喩表現と解釈))犬(先進国)の目玉は四角だよ(先進国がびっくりした様子)

今日人類がはじめて木星についたよ(人類の科学技術の進歩の例え)

ピテカントロプスになる日も近づいたんだよ(その結果の人類の驕りによる自滅の日も近づいた)


アラビアの笛の音の響く(何も無くなって風の音だけがする様子)

町のはずれの夢のあと(全てが無くなった平和のあと)

翼を無くしたペガサスが夜空にはしごをかけている(戦争か何かによって技術諸々を奪われた先進国が再び頂点に立とうとしている様子)

武器を担いだ兵隊さん(戦時中の比喩表現)、南に行こうとしてるけど(常夏の楽園=平和の象徴=平和にしようとしてるけどと解釈)

サーベルの音はチャラチャラと町の空気を汚してる(大義名分は平和だけど結果的に全く平和にならない様子)


歌を忘れたカナリア(青春を奪われた希望溢れる人の様子)

牛を忘れた牛小屋(戦争でゴーストタウンとなった街の様子)

壊れた磁石(磁石=科学技術全般の比喩表現と解釈)を拾いあつめる(ふたたび集めて直そうとしてる様子)博士(科学者)はまるはげさ(人間的な動物として機能してない様子?)


あのこ(先進国or勝利国)は花火(核弾頭)を打ち上げて(発射させる様子)

この日(戦争の終結)が来たのを祝ってる

冬の(核の冬の例えと解釈)花火(最後の核弾頭の発射orとどめの一撃で核を発射した様子)は強すぎて

ぼくら(一般市民)のからだはくだけちる

ブーゲンビリアの木(核弾頭で出来たキノコ雲)の下で(近くで)

ぼくはあのこ(自分にとって大事な人)を探すけど

月の光(核の爆風や光の比喩表現と解釈)にじゃまされて

あのこ(大事な人)のかけら(大切にしていたモノや思い出全般の比喩表現と解釈)が見つからない(無くなってしまった様子と解釈)


サルにはなりたくない(何もわからないで良いように使われる人間の例えと解釈)

壊れた磁石(壊れた技術)を砂浜(直せもしないし例え直せれて報復したとしても何も意味をなさないよと)でひろっているだけさ(ただ思っているだけの様子と解釈)


サルになるよ((サルに未来はないらしく現実だけがあるみたいなので)こんな世界なら未来も何も考えたくないと思っている様子)



自分なりの解釈ですがきっと彼等は何かを自分で考え行動して欲しいと言うメッセージを残したかったのではないかと自分なりの解釈ではありますがそうだと思います。
光と闇

森羅万象の如し、全てを統べる

己が生きるも死ぬも夢のまた夢

人の夢、森羅万象の如し

己は全てが儚く散り逝く

生と死

人の夢、闇の如く

夢うつつ、光の如く

己が生きるも己が次第

己が死ぬも己が次第