ジュ∞ゴン -8ページ目

アメンバー募集ヽ(∀`)★

マル秘エピソード5

とまぁこんな感じで親がいなくなったわけです(^^)
長かったのでだいたいで話を略しながら書いたら変なブログになってしまいました…すみません(uдu;)

私はもぅ高2です。
色々あったのに私はよくここまできたなぁと改めて思いました。

親が居ないことは全然平気です。まぁ…うらやましいな~って思うことは多々ありますが…笑

でもおばちゃんは病気持ちだし、70歳超えているにも関わらず、
私のことを育ててくれているので凄く感謝しています!!
私はまだ子供なので親の親切もうざったく感じる年頃です…反抗期です(^_^;)

ケンカばっかりだけど、こうやって過ごせてるだけでも私の寂しさや悲しさは遠ざけられていると思います。

おばちゃんには早く楽させてあげたいな~幸

長かったお話もこの辺にておわらせていただきます!!
読んでいただきありがとうございました(^ω^)ノ
次回からは愚痴日記スタートです↑↑♪

マル秘エピソード4

またまた日が空いての更新になってしまいました(>д<)


おじいちゃんは亡くなって、残されたのは私とおばちゃんになりました。

おじいちゃんが亡くなってしばらくしてもお母さんからの連絡はありませんでした。怒

そしてまた時は経って私が中学生になる頃に私達はアパートに引っ越しをしました。

特に特別困ることなく、(色々大変なことはありましたが…)中学生は過ごしました。

でも中学になってから、急に男から電話がかかってきました。お母さん入院した。という連絡らしく…特に私には関係ないので、すぐ切りましたが、その日からお母さんから頻繁に電話がくるようになりました。
しかも私は馬鹿で、お母さんに携帯番号をなぜか教えていました…。
なので私の携帯に用事もなくかけてきていました。

それが続いて高校に入学。1年は無事に終わり、2年に進級してしばらくすると、私の携帯に知らない番号から電話がかかってきました。
またまた馬鹿な私はふと取ってしまいました。
私「もしもし??」
「もしもし。お父さんだけど…」
私「………はっ??何??」
「実はお母さんと別れたんだ。」
私「はぁ?!で、何なわけ(-゛-)」
「何か離婚するのにお母さんの方から戸籍謄本とってきてもらわないといけないから連絡してくれない??電話番号変わったから教えるで。」
私「今チャリだから無理。」
そういって切り、連絡はしませんでした。笑
何でそんなに馴れ馴れしく喋られなきゃいけないんでしょうかね??何様っ!?って言いたいです。笑
まぁその後は何もなく住みました。

そして私の誕生日の日(去年)の夜にお母さんから電話がありました。
誕生日を祝ってくれる電話かと思いきや、
「進路どおするの??」
などと、違う話をしました。
私はもぅいい加減そういう無駄話が電話がうざかったので
「関係ないじゃん。」
と言ってやりました。
するとお母さんは機嫌を悪くして「あっそ。切るから。」と言いました。
「切ればいいじゃん。」と私が言うとお母さんはブツブツ言いながら切りました。
今まで何年も私を捨てて、なのに子供を作って、しかも私とおばちゃんに何もしてこなかった人になぜ今更心配されなければいけないんでしょうか??
私は都合が良すぎて嫌でした。

でも私のキツい一言のせいか、その後から今日に至るまで連絡がこなくなりました。