DT FITNESSです^_^
前回と前々回のブログで
トレーニングジムについてお話をしてきました‼︎
今日はジムにいる変な人たちについて
少しあなたへの注意も含めてお話していきたいと思います。
少しふざけて書いていきますが、これらの人たちは実際に僕が見た人たちです。
しかも、驚くことにこれらの人は、どこのジムにも存在します(笑)
少しオカルトチックですが、あなたがいこうとするジムにもとても高い確率で存在しています。
そんな人に遭遇した時の対処法も含めて書いていくので、ぜひ見てくださいね。
1 ベンチテイカー
名前はカッコいい感じがしますが、とんだ迷惑野郎です。ベンチとはベンチプレスという胸を鍛える種目を指します。特に男の人に多いですが、この種目がみんな大好きです。ですが中にはベンチに命をかけ、1時間〜2時間、もしくはそれ以上器具を占領する輩も存在します。
あなたがベンチを使いたくてもベンチが1時間近く占領されているのであれば、トレーナーさんに言いましょう。直接いうとトラブルになる可能性があるので、間違っても面と向かって言わないように。
2 ガン見おじさん
これは女性の方に注意しておきたいのですが、ジムでは女性がとても少数です。故に、ジムに女性がいると、男性はついつい見てしまいます。(私もたまにします。すいません笑) チラ見程度なら許せるのですが、時にじっと見てくる人もいます。少し気持ちが悪いですよね。
そういう人に遭遇した時には、先程と同じジムのトレーナーに言うか、ジムに行く時間帯を変えましょう。その人は一日中ジムにいるわけではないので、1、2時間経てば自然と帰ります。もしくは、最近のジムには女性専用ウェイトルームや、女性専用ジムなども増えてるので、そちらを利用してみるのもいいですね。
3 TALKER AF
少しカッコつけたネーミングですが、TALKERは話す人、AFは As fu○k、めちゃくちゃという意味です。合わせてめちゃくちゃ話す人ですね。こういう人はジムに話に来ています。特定の仲間がいて、その人たちと話しているのならいいですが、真剣に鍛えに来ている人にまで話しかけます。
こういう人に出会った場合、無視をしましょう。あなたは鍛えに来ている、TALKER AFは話に来てます。目的が違う人間と仲良くなる必要はありません。そういう人に限って体は大したことありませんから、コツややり方を聞ける相手にもなりません。話しかけられたら軽くあいさつ程度交わして、すぐにトレーニングに集中しましょう^_^
4 お節介野郎
この人は、あなたが必要ともしないアドバイスを散々投げかけてきます。お尻を鍛えた方がいいなど、肩がもうちょっと必要などと、自分の好みを押し付けてきます。あなたととても近い友人などからならいいのですが、赤の他人に言われる必要はありません。
それに、あなたの弱点はあなたが1番わかっているはずです。お尻が、ウエストがどうたら言われたとしても、あなたはあなたの思うようにトレーニングをしていいのです。何か気に触るようなことを言われたなら、「ありがとうございます」と適当にあしらっておきましょう。
世の中に変わり者がいます。マイノリティから外れる人のことを私たちは「変な人」などと呼びますが、
時にはその人たちともうまく付き合っていき必要があります。
せっかくのジムでトラブルにあっていては、鍛えれるものも鍛えられません。
うまい具合に変わり者たちから逃れ、あなたが望むもに集中しましょう。
ジムは精神も鍛えられます。
閲覧ありがとうございます‼︎
