だから昨日書ききれなかったドイツのこと。
この旅行でみたいものの一つが世界のベビーフード。
海外のママたちは、安心できるベビーフードを日常的に活用して子育てをしているそうです。
ドイツのいろんなところで目にしたドラックストア"dm"のベビーフード売り場にはこんなにずらっとベビーフードが!
しかもみーんなオーガニック。
もともと離乳食の役割は赤ちゃんが離乳し、食べ物を消化していく力をつけるためのもの。
もちろん、その時期からの味覚を育てるってことはとても重要!
だからこそ安心できる離乳食はとても重要。
ヨーロッパでは離乳食のことを"pttit pots”(プチポット)と呼んだりして、お母さん同士が『うちの子はプチポットの4を食べ始めたわ!』みたいな会話をするくらい離乳食は日常品!
しかも大人が食べても美味しいお味。
ヘルシーなおやつや野菜ソースみたいにも使えそう!
確かに、これだけの品数でオーガニックのしかもカワイイプチポットが揃っていたらお母さんたちも楽しくご飯の時間が過ごせそう。
日本でも作りたいなぁ。

