翡翠軒茶坊と禅園
今日は思い立って北投の茶芸館に出動。
まずはMRT淡水線に乗って、北投で乗換。
駅のホームにある北投の温泉をイメージしたオブジェ(?)
とにかく風光明媚な温泉街って感じ。
北投から新北投まではたった一駅。
でもそのための電車はほら
とってもカラフル。
各車両で色が違って絵まで描いてあるし!
そして中には北投の地図付きのモニターまで設置してありました。
しっかし、一駅を進む電車の速度の遅いこと遅いこと。
でも一駅でなんだか急に温泉街に来た~って感じがすごくした新北投の駅前。
早速、茶芸館行きのバス停を探し、バスを待つこと数十分。
よくバスの案内を見てみたら30分に1本ぐらいしかバスがなかった・・・(T_T)
どーりでなかなか来ない訳ね。
そして山道を登り、茶芸館に到着。
バス停のすぐ側に入り口発見!
え?
ここって・・・張学良の幽閉されてた所だったの(^^;)
そんなことちっともガイドに書いてなかったんだけど・・・。
あ、でも何かに書いてあったか・・・その人は張学良のことよく知らないって書いてあってちょっと絶句したけど。
こちらは禅園というレストランの中にある茶芸館なので、入り口は禅園。
そして入り口からの風景
中に入るには階段を下って行きま~す!
で、すぐ下に発見!翡翠軒茶坊
中に入ったら・・・・いつもの如く時間が早いのか誰もいない。
なので写真撮影!
中はこんな感じ。
入り口を臨んで!
眺めはなかなかでした~!
ご飯は鶏・豚・牛・魚の4種類から選択可で、私はお魚を選択!
この前にスープにサラダが付いて
デザートまで付いてました。
お茶は勝手に東方美人を持ってきてくれて、飲み放題で頂きました。
おいしかったんだけど・・・ボリュームがあって結構お腹がふくれました。
結局、のんびり食事してからも誰も来ず、
一人静かにランチを終えました。
途中から人がいっぱい歩いていて周りが騒がしいなぁと思っていたら、観光バスで乗り付けた中国人旅行者でした。
そっか・・・中国人には評価されてるんだっけ?張学良先生。
ご飯もまあ問題なく、お値段もまあ問題なく、景色はいいんだけど・・・如何せん建物が古くてその整備ができてない感が少々。
古くてもしっかりきれいにしてあればそれは素敵なんだけどな。
特にトイレ近辺が雑だったのが残念でした。
そして帰りは来たバスと違うバスに乗ったらMRT奇岩駅まで行ってくれたので、あっという間に帰宅でき、案外北投が家から近いことを実感しました!
今度は温泉にでも行きた~い!
まずはMRT淡水線に乗って、北投で乗換。
駅のホームにある北投の温泉をイメージしたオブジェ(?)
とにかく風光明媚な温泉街って感じ。
北投から新北投まではたった一駅。
でもそのための電車はほら
とってもカラフル。
各車両で色が違って絵まで描いてあるし!
そして中には北投の地図付きのモニターまで設置してありました。
しっかし、一駅を進む電車の速度の遅いこと遅いこと。
でも一駅でなんだか急に温泉街に来た~って感じがすごくした新北投の駅前。
早速、茶芸館行きのバス停を探し、バスを待つこと数十分。
よくバスの案内を見てみたら30分に1本ぐらいしかバスがなかった・・・(T_T)
どーりでなかなか来ない訳ね。
そして山道を登り、茶芸館に到着。
バス停のすぐ側に入り口発見!
え?
ここって・・・張学良の幽閉されてた所だったの(^^;)
そんなことちっともガイドに書いてなかったんだけど・・・。
あ、でも何かに書いてあったか・・・その人は張学良のことよく知らないって書いてあってちょっと絶句したけど。
こちらは禅園というレストランの中にある茶芸館なので、入り口は禅園。
そして入り口からの風景
中に入るには階段を下って行きま~す!
で、すぐ下に発見!翡翠軒茶坊
中に入ったら・・・・いつもの如く時間が早いのか誰もいない。
なので写真撮影!
中はこんな感じ。
入り口を臨んで!
眺めはなかなかでした~!
ご飯は鶏・豚・牛・魚の4種類から選択可で、私はお魚を選択!
この前にスープにサラダが付いて
デザートまで付いてました。
お茶は勝手に東方美人を持ってきてくれて、飲み放題で頂きました。
おいしかったんだけど・・・ボリュームがあって結構お腹がふくれました。
結局、のんびり食事してからも誰も来ず、
一人静かにランチを終えました。
途中から人がいっぱい歩いていて周りが騒がしいなぁと思っていたら、観光バスで乗り付けた中国人旅行者でした。
そっか・・・中国人には評価されてるんだっけ?張学良先生。
ご飯もまあ問題なく、お値段もまあ問題なく、景色はいいんだけど・・・如何せん建物が古くてその整備ができてない感が少々。
古くてもしっかりきれいにしてあればそれは素敵なんだけどな。
特にトイレ近辺が雑だったのが残念でした。
そして帰りは来たバスと違うバスに乗ったらMRT奇岩駅まで行ってくれたので、あっという間に帰宅でき、案外北投が家から近いことを実感しました!
今度は温泉にでも行きた~い!
