見ているだけでほっと安らぐものは?

 

→ 我が家の苗木たちが 新芽を吹き出して来たところを見てると 安らぎます

 

  冬中 ずっと春を待ってるのが よく分かります

 

 

  このイロハモミジは 小さい植木鉢で 部屋で冬を越しました

 

  小さい鉢に入れて行くと 葉も小さいままでいてくれるそうなので

 

  上は山採り 下は実生で お試し中であります

 

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昨日は天気が良くなかったから、結局どこにも出掛けずじまいでした。
今日は寒いけれど良いお天気です。雨が降ったのに淡路島はPM2.5を含む黄砂と花粉によって淡路島はほのかに霞んで見えています。今日もマスク必須です。
 
4月からまた値上げの嵐です。チラシを研究して買い出しに出掛けようと考えています。
 
 
 
 
 
 

3月29日

マリモ記念日

1952(昭和27)年のこの日、北海道阿寒湖のマリモが国の特別天然記念物に指定された。

同時に、富山湾のホタルイカ群遊海面、鹿児島県出水市のナベヅル、高知のオナガドリ等も国の特別天然記念物に指定された。

八百屋お七の日

1683(天和3)年のこの日、18歳の八百屋の娘・お七が、3日間の市中引回しの上、火あぶりの極刑に処せられた。

前年12月28日の大火で避難した寺で出会った寺小姓・生田庄之介のことが忘れられず、火事になればまた会えると考えて3月2日の夜に放火、火はすぐに消しとめられたが、お七は御用となった。

当時は放火の罪は火あぶりの極刑に処せられていたが、17歳以下ならば極刑は免れることになっていた。そこで奉行は、お七の刑を軽くする為に「おぬしは17だろう」と問うが、その意味がわからなかったお七は正直に18歳だと答えてしまい、極刑に処せられることとなった。

お七が丙午[ひのえうま]の年の生まれであったことから、丙午生まれの女子が疎まれるようになった。

作業服の日

作業服などを販売する川口市の「まいど屋」が制定。

「さ(3)ぎょうふ(2)く(9)」の語呂合せ。